僕が風呂に入ると言うと、M子は千鳥足で、風呂を入れに行った。僕は、ソファーに座り、煙草を吸った・・・すぐM子は、帰ってきたが、体にバスタオルを巻いていた、僕は直に、バスタオルを剥ぎ取り、頭を鷲づかみし、僕の前に座らして、「お湯が溜まるまで、咥えとけ」と言って、喉の奥まで、突っ込んだ・・・髪の毛を鷲づかみして、強引に奥へ・・・奥へ・・・僕のものが、M子の口の中で大きくなると、何度も 「ウエッ」と戻しそうになっていたが、僕は関係なく、頭を振らした・・・ダラッーと唾液が糸を引いて垂れてきた・・・・(喉の奥まで、入れると、何であんなに、唾液が、とろみを増すのだろう?) M子は苦しそうだったが・・・・俺は気持ちいい・・・・だから風呂が溜まるまで咥えさせた。M子が僕の服脱がし、畳んだりしてる間に先に風呂に・・・後からM子が入ってきて、僕の体を洗った、僕が、湯舟に入って見ていると、M子は、恥ずかしそうに、自分の体を洗っていた・・・・僕は流してやる・・・と言って、一端風呂からでて、また、タオルや紐を持ってきて、目隠しをし、後ろ手に縛り、足を広げさし、座らせた。(道具が無い時は、しかたない・・・) 僕は、シャワーのヘッドを取り、指で、シャワーのホースの先を押さえ、凄い勢いで、お湯をだし、M子の体の足の指の先から、当てていった・・・・・足の指の間・・・足の裏・・・踝・・・膝・・・内腿・・・クリは飛び抜かし・・・胸のまわり・・・ゆっくりと・・・乳首へ・・・凄い水しぶきの音で、M子の声は聞こえないが、感じているのは、わかった・・・そして・・・乳首・・・M子が仰け反った・・・そして・・・クリへ・・・M子は、クリに、凄い勢いで、お湯をかけられ、体をヒクヒクさしていた・・・・限界・・・俺が・・・・のぼせそうだった・・・・
責める方も大変なんだ・・・・・