Another side溺れそうな心ちがう、もう溺れてるか誰にも見つけることのできない位に深くて暗い場所今はそこだけが安息の場所愛や友情なんて余計な感情は不要一人でいい一人がいい利用できるものはボロボロになるまで使う所詮は一人なんだから。
闇の音太陽の無い世界。そんな世界があったらどれだけいいか。朝も昼も空は暗くあるのは月だけ。眩しく照らす物なんてぶち壊せばいい。闇の中で生きるのは本当に楽だ。表情が見えないから哀しい顔や泣いてる顔は周りには判らない。