第一回目 ノストラダムスの大予言
ノストラダムス(本名 ミシェル・ド・ノートルダム)といえば日本でもブームになった世界の終末予言。
「1999年7の月、空から恐怖の大王が来るだろう、アンゴルモアの大王を甦らせ、マルスの前後に首尾よく支配するために」
その年が過ぎた今、あの予言はなんだったのか、謎である。
・ヘブライ語やラテン語、占星術の薬草学、果ては錬金術や秘密結社に伝わるエジプトの魔法まで学び、医者でもある
また、予言者としての著述活動を始めていった。
・1555年5月に『諸世紀』を発刊した
予言は次々と当たり、大きな評判となった。これは第12巻62番までで終わりなのだが近年、続きとなる51ページの文書が見つかったのである。その予言が衝撃的だ。
(気になる人はノストラダムスについて調べてみるのはよいかもしれない。ここに書くと長くなりすぎて読者もさすがにあきると思うので
)
・ノストラダムスの予言は未解読のものが多いが西暦3797年まで続いてるらしい![]()
‹参考 月刊ムー 2012年マヤ予言の謎›