猿腕&スワンネック変形指&不気味な形の爪のPIANIST NAMUKAのBLOG -13ページ目

猿腕&スワンネック変形指&不気味な形の爪のPIANIST NAMUKAのBLOG

インフルエンサーなどに楽曲や耳コピピアノアレンジを提供(HAPPYちゃん他) 耳コピアレンジやオリジナルピアノ楽曲をスワンネック変形指&猿腕ピアニストとして弾く。フジコヘミング氏のリハーサルピアニストや、漁師ピアニストの徳永さんにラカンパネラを指導。

演奏の練習、楽器の練習で
大切な練習って、

"ゆっくりの速さで練習する"のと
"部分練習"
なんです

どっちも
「こだわり」もって、
やるわけです

ゆっくりの速さの練習では、
どんなんがいいかなー?からの
こうがいい!
…ってのを、"一音一音に対して"じっくりと、
こだわりながら
することができます

部分練習は、
特に奏でずらいモヤモヤしたパーツをやると、そのパーツが奏でやすくなり晴れていくのです

さまざまなアプローチを
しながら
モヤモヤを解消させていく、
とゆうことなんですね😊

たとえばピアノであれば
指番号を決め直してみたり、
打鍵スピードの確認をしてみたり、
手首、背中、頭の態勢の角度調整、
重心を置く音の確認調整…などなど、音ひとつひとつに対してのこだわるためにすることを、盛りだくさんにできるのです

さまざまアプローチを
部分的にパーツをとりだして
やったのちに、
自分が心地よく弾けるように
していける

そうしたら、
演奏は、こだわり満載に爽快になっていくんですよね!✨

これを自分の生きる人生にあてはめるならば、
ゆっくりじっくり、自分にこだわってあげるときを作ってあげること、
なんだかモヤモヤすることがあれば
そのどのパーツ(場面)にモヤモヤするのか?
それがわかったら、"ソレ"に対してさまざまなアプローチをして解消していってみるということ。

ということです。

そしたら
生きるのもこだわり満載に爽快になっていきます♪

音楽でやってることを、
人生でもどんどんあてはめちゃってみましょう⭐︎






感情音楽即興演奏



最近、モニターセッションしてる方が、朝起きる時に当たり前に不安で起きていたのがなくなり、毎週ある人前での発表も、楽しくできるようになれたと言ってくれました。

感情音楽即興演奏の音楽を聞きながら体感ワークをしてもらい、最近は、私のオリジナル曲「レクイエム」の体感ワークを、感情音楽即興演奏での体感ワーク後にすると、さらに浄化してく感じで抜けきれなかった体感が抜け、とても良いそう✨

よかったらやってみてね!


ドロドロした憎しみや嫉妬恨みとかの感覚って、自分でもみたくなかったりするもんかもしれないよね。
でもそれって実は身体に無意識領域でたまってる。
それが原因で、病気や痛み、その感覚を起源とした現実がおきたりするんだけど、そしたらそんな感覚もってたくないですよね?


私は2年前までは、現実創造するときに、何か失敗したり嫌なことがあっても、わりかしソコの失敗した感覚とかみないようにして、次に切り替えるようにしていたけど、
結局おいてきぼりなネガティブな感覚を体に残したまんまだから、そっちの感覚が"違和感センサー"のサインとしてあらわれて、おいてきぼりな感覚に気づけたんだろうなと思う。

情報過多な時代、感覚を無意識に麻痺らせないと、脳への情報量が多すぎてパンクしちゃう。
だけどやっぱ"自分の感覚が今どんななのか?"に意識をしてあげることが、自分にとって大切なことだよなって思うんです。

意識を使っての現実創造は、次の未来への切り替えてフォーカスすることで出来てしまったりするけれど、
"なんだか違和感"
のように感じたら、体の感覚感じてみてね!
その違和感と感じるものは、体感感じるととれていくよー!

PIANIST  NAMUKA