メロディ=自分*配慮の順番 | 猿腕&スワンネック変形指&不気味な形の爪のPIANIST NAMUKAのBLOG

猿腕&スワンネック変形指&不気味な形の爪のPIANIST NAMUKAのBLOG

インフルエンサーなどに楽曲や耳コピピアノアレンジを提供(HAPPYちゃん他) 耳コピアレンジやオリジナルピアノ楽曲をスワンネック変形指&猿腕ピアニストとして弾く。フジコヘミング氏のリハーサルピアニストや、漁師ピアニストの徳永さんにラカンパネラを指導。





なるべく自分が自分のために
してあげれることは
してあげたらイイと思うんです。




自分が
心地イイように
環境を整えてみたり
心地イイように
生活を整えてみたり。





丁寧に、心くばりを
してあげるんですよね。




そして気楽に
心地よく生きるわけです。




そのときそのときの
に集中しながら。





たとえば、
"誰かを優先したりする"
とか
"いいのかなぁ?".
ってコト、あるじゃないですか。


しょうがない、とか
立場上、とか。



自分じゃない"誰か".ってコトだけど、
ホントにそれで自分は良かったか?
っていうところなんですよね。



そうゆうとき、
自分の心臓には
本音を聞いてみたらいいんです。



良くなかったクセに
良かったとかだと
自分が心臓に嘘ついてるから
心臓だって苦しいよね。



心臓=自分。




我慢してそうした。
とかだと
やっぱ自分にとって
納得いってないんです。



たとえば、
"子供がいるから
行けなかった"
とかだったら、
子供を預けるコトを
そのとき手段として
託児所だったり知人に子守してもらう、
とか、"そのときの今"、全力で、
行けるように、自分のために
考えれてた??


「お金かけてまでは…」

とか

「そこまでするのは…」

って思うコト、
あるかなって
思うんです。


でも、それでも
自分のためなら、
してあげると
イイと思うんですよね。






丁寧に、こだわって、
配慮するんです。自分に。



音楽を奏でるとき、
自分の納得した音を奏でる演奏者は、
そうですから。



自分に配慮をまずすれば、
周りにも必ず配慮する結果になっていけます。

周りから配慮し始めると、
自分が窮屈になったり
しちゃうから
順番って大事なんだよね。


音楽も、まずは主旋律。メロディだから。

メロディ=自分です★