入院仲間の友人の出産はホントに感動ですごく嬉しかった!!✨
私は、なんだかやっぱり数値が良くないらしく(なんの数値かは私にはよくわかってなかったけども)
医師『陣痛そくしん剤を使って、赤ちゃんを早めにお腹から出しましょう』
ということになり
ついに
9月20日朝10時より、陣痛そくしん剤の点滴を使い始めることになりました・・・!
ムリヤリに陣痛をおこさせてしまう点滴です
…でも、陣痛きても、子宮口が10センチ開かないと 分娩はできないという・・・!
そしてついに9月20日朝10時。
陣痛そくしん剤をやり始め
徐々に痛みはどんどん激しくなり
午後には陣痛の間隔も10分間隔までになり
・・・・とーーーーっても!!いたいのです!!!!!!
ふざけんなーーー!
腰が、爆破された感覚!!!
陣痛室には2つベットがあって
隣にカーテン越しに陣痛してるもうひとりの方がいて
そのひとは、泣いていて。😱
だから私も
もらい泣き!!😭
…そしてたくさん陣痛を味わい、
だがしかし。
17時になったものの、
痛いのみで、
医師『今日は、子宮口が1センチしか開かなかったので、また明日に持ち越しましょう』
(*∀*)
こんなに苦しんで持ち越しかーい😱
そして
持ち越しが決まり、
9月20日、17時にいったん陣痛そくしん剤の点滴終了
徐々に陣痛が去っていき・・・
あの悪夢な陣痛の時間は点滴によっておこされてるもので…全然痛みが無くなり、
あのひどい痛みは一体どっからくるのだろうかというかんじだよね、、、‼️
そんなことを9月20日の夜冷静に考えてみながら
ナース『えりさーん、内診しまーす』
…とナースがいきなり突然やってきて、
恐怖の内診へ・・・・😱
医師『明日はどんな手段を使っても赤ちゃんを出しましょう。母体が、危険な状態です』
あたし危険なの⁈
ひょえ~
☆つづく☆