彼女はしゃぶるのが好き。
何も言わなければ立っていようがいまいが、舐めてる。
小さい時は小さいなりに柔らかさとか口にふくんでるのが好きらしい、そこから徐々に大きくなり硬くなる変わり目が1番好きらしい。
小さく柔らかいのが口の中で徐々に大きくなり口の中だけじゃ収まりきらない状態になり、喉奥まで口の中を犯されるかのような錯覚になり、無我夢中で苦しいのに、喉奥まで受け止め感じる変態なマゾ。
嗚咽しては出して、また喉奥まで喰わえ込み、また嗚咽しての繰り返し。
そんな彼女を見るとゾクゾクと興奮を覚える。
そんな彼女は運転中のフェらをするのが好き。
きっかけは、初の遠出で、江ノ島にデートしに来た。
定番の江ノ島水族館、生しらす丼、サザエや刺身、イカ焼きを食べて、普段じゃ味わえない新鮮な魚介類を食べて、周りの目が気になる家の近所や都心では出来ない堂々としたデート。
S心なしでのカップルデートを満足した彼女は、その帰り道、運転してる俺の太ももにごろんと横になり甘えてきた。
頭を撫で撫でしながら運転してたが、ふと、信号待ちの時に彼女に目をやると、胸元から見える谷間、撫でてた手をそのまま胸元にスルッと入れ右胸を鷲掴み!
ぎゅってした瞬間彼女の目が変わる、優しい彼女から、雌になる、その瞬間の顔が堪らなく好き。
そうなると彼女もスイッチ入って、俺の股間をまさぐり始める。
彼女に刺激を与えれば与えるだけ興奮し悶え始める。
ダメと言いつつも身体は反応し気持ち良さを受け入れる、『ほら、隣の車から、悶えてるお前を見てるよ』と、羞恥心を煽る、言葉と胸の刺激で、乱れる彼女。
進行方向を向いていた彼女の顔が体制を変え俺の方を向きチャックを降ろす。
降ろしてもだしづらしかったらしくずのボタンをはづし硬く反り立つイチモツを見つめキスをする。
彼女は直ぐに喰わえず、キスをしながらカリ首竿と愛しい物のように優しく手で包みながら舌を使い舐め回す。
喰わえると、後は喉奥まで飲み込み苦しみながら、嗚咽しながら、離さない。途中パンティのなかにロータを仕込み家に着くまでに何度も逝き果て、でも喰わえたイチモツを話す事なく車中を過ごした。
車を降りる頃には何度も逝き果てているので、ヘロヘロフラフラの状態で車を降り、部屋で俺を満足させるために舌で全身を舐め奉仕が始まった。