☆アメリカでベビ待ちからママへ☆ -43ページ目

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

25週でMaternity Photoを撮りました。

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娘も一緒に良い思い出が出来ました
日本に戻ってきて直ぐに検診を受けました

24週になりました

朝一の予約にも関わらず、
4Dエコーを入れて2時間も掛かり、
娘と一緒に待っていた主人はヘトヘトでした

今の所ベビーの大きさも週数サイズと順調で早産の兆候もなく、また私の胎盤も問題ないとのことでした

このままいけば、
予定日の2週間程前に計画帝王切開にて出産予定です。

4Dエコーではベビー君はお手手でお顔を隠していてあまり見れず残念でしたが、
主人も一緒にエコーを見ることが出来て良かったです。
娘はエコーには興味がなく、
私のバッグからお菓子を出して食べていました

来週には主人はアメリカに戻ってしまう為次にベビー君とご対面出来るのは、
数ヶ月後の出産予定日にFace timeでのご対面となります

日本での里帰り出産を選んだので可哀想ですが、主人は立ち会い出産も、
生まれたばかりのベビーの抱っこも出来ません

最初の抱っこはお宮参りの時なので、
生後1ヶ月の時になります。

娘の時もそうでしたが、
離れている主人とは毎日のFace timeや写真・動画等でベビーの成長を共有する予定です。

この日は補助券を使ったので、
検診とその他の検査代はカバーされ、
初診料+4Dエコー代で6000円程が自己負担でした。

実はアメリカから持参したメディカルレコードに【血液検査の結果が数値で載っていない】との理由で日本でも血液検査をすることになりました
補助券が使えるので良いのですが、
ラボで$900近くも払ったのに使えないとは残念

次回の検診は4週間後です。
先日の検診時にDr.から第三子についての質問がありました。

どうやら3人目の予定がないのであれば
卵管を縛るTube Ligation(=卵管結紮(らんかんけっさつ)をしてくれるとのことです。開腹手術になるので帝王切開時に合わせて行えるようです。
縛ると言われていますが実際は卵管を焼くようです。

初めて聞く話しだったのでその場では即答出来ませんでしたがその後色々と考えました。

そもそも日本で出産予定なので、
このDr.の提案は受けられません

主人は既に3人目が欲しいと言っているので避妊施術はしない予定ですが、
正直私は3人目は考えられません

主人の周りの子沢山パパからは、
『2人も3人も変わらないよ~
と無責任なことを言われているようですが、妊娠するのも出産するのも私、
帝王切開での産後に大変な思いをするのも私なので現時点では第三子については全くもって考えられません