日本での検診 #1 | ☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

日本に戻ってきて直ぐに検診を受けました

24週になりました

朝一の予約にも関わらず、
4Dエコーを入れて2時間も掛かり、
娘と一緒に待っていた主人はヘトヘトでした

今の所ベビーの大きさも週数サイズと順調で早産の兆候もなく、また私の胎盤も問題ないとのことでした

このままいけば、
予定日の2週間程前に計画帝王切開にて出産予定です。

4Dエコーではベビー君はお手手でお顔を隠していてあまり見れず残念でしたが、
主人も一緒にエコーを見ることが出来て良かったです。
娘はエコーには興味がなく、
私のバッグからお菓子を出して食べていました

来週には主人はアメリカに戻ってしまう為次にベビー君とご対面出来るのは、
数ヶ月後の出産予定日にFace timeでのご対面となります

日本での里帰り出産を選んだので可哀想ですが、主人は立ち会い出産も、
生まれたばかりのベビーの抱っこも出来ません

最初の抱っこはお宮参りの時なので、
生後1ヶ月の時になります。

娘の時もそうでしたが、
離れている主人とは毎日のFace timeや写真・動画等でベビーの成長を共有する予定です。

この日は補助券を使ったので、
検診とその他の検査代はカバーされ、
初診料+4Dエコー代で6000円程が自己負担でした。

実はアメリカから持参したメディカルレコードに【血液検査の結果が数値で載っていない】との理由で日本でも血液検査をすることになりました
補助券が使えるので良いのですが、
ラボで$900近くも払ったのに使えないとは残念

次回の検診は4週間後です。