☆アメリカでベビ待ちからママへ☆ -144ページ目

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

凍結胚盤胞を移植してから1週間が経ちましたheart+kira*

移植後3日間は姫生活をし、
その後は仕事にも行き、
普段通りの生活に戻りました。

判定日までの1週間は、
毎日の体調の変化に過敏になり、
リサーチしては一喜一憂していましたはぁ

フライングはしないと決めていたので、
クリニックへ行くまで結果はわかりません!

朝のモニタリングで採血をし、
午後には結果が出るはずなので、
携帯を肌身離さずに持っていました。

そして、
クリニックから運命の結果連絡がありました∑!!

またしても残念な結果でした

そしてβ-HCGは2でしたしーん

何故だか今回は、

かっこ妊娠出来るような気がしていたかっこ

ので、
陰性だったと聞いた時も、
悲しいと思うよりも先に

なんで?

と思う気持ちが先にありました。

2回目の移植も残念な結果になってしまったので、
今後どうするかについは、
主人とDr.と話してみようと思います。
電話をする度に、

「」ベビちゃんはまだ?「」

と曾孫を楽しみにしていた祖母ハート

母から私が不妊治療をしていて、
日本での帰国治療を視野に入れていることを聞いた時には、

「」おばあちゃんが飛行機代を出すから、
 今すぐにでも帰って来なさい!!!「」


と言ってくれた祖母。

結局アメリカで治療をすることになったのですが、
一度目の治験では良い結果が出ず、
2度目は治療費が掛かることを母伝いに聞いていた祖母が、

治療費の心配をしなくても良いようにと
送金してくれました。

お礼の電話で、

かっこ頑張るからね!かっこ

と祖母に伝えたら、

「」頑張りす過ぎちゃダメよ「」

って。

祖母の応援してくれる気持ちが嬉しかったですキラキラ

移植後からハート姫生活ハートに入りました↑

主人には前もってシンプル・カッコ(ピンク)姫生活宣言シンプル・カッコとじ(ピンク)をしていたので、
ご飯の準備から洗い物まで一切タッチしませんでした!

ご飯は私が食べたいものをTake Outしたり、
主人が作ってくれたりとちゃんと協力してくれましたGood☆

私は食事以外はベッドで横になっていましたぷ

日中は横になりながらTVを見たり、
本を読んだり、お昼寝したりと
とって~~~~も快適な3日間でしたキラキラ

仕事も数日お休みしたので、
お家でゆっくりできて幸せでしたにこっ

そして今回の姫生活で一番嬉しかったことは、

ベッドで横になっていた時に主人が横に来て、
私のお腹を撫で撫でしてくれたことですハート


パパとママになれますようにジュエル