1週間後に血液検査とソノグラムをするためにクリニックへ来るように

と言われていました。
この時にDr.Lとコンサルをしたかったので、
Dr.Lへ念のためメールをしてみました。
ついでに着床障害の疑いがあるのかどうかも聞いてみました。
なんとっ、
Dr.Lはお休みだとのこと

えぇぇぇぇ

とっても残念です

朝クリニックへ来たら電話をしたいので
携帯の番号を教えて欲しいと言われ、
Dr.Lへ番号を伝えました。
その日の夜に知らない番号から電話があり、
1度目は出なかったのですが、
2度同じ番号から掛ってきたので出てみると、
Dr.Lからの電話でした

着床障害についてのDr.Lの見解は、
子宮鏡検査の結果から子宮や内膜には問題ないと。
やはり考えられるのは卵子の質/老化が問題なのでは?
とのことでした。
また、APA (Anti Phosoholipd Antibodies)
抗リン脂質抗体については、
陽性反応後に妊娠を継続できない場合に調べることなので、
今の私には当てはまらないとのことでした

次回の治療方針について2つの案がありました。
凍結胚を2つ移植するステロイドとベビーアスピリンの服用
新鮮胚移植新たに採卵をして新鮮胚を移植する
Dr.L曰く凍結胚2つの移植+薬の追加を考えたが、
その後、新鮮胚移植のアイデアも出てきたのだとか。
私も新鮮胚の移植に関しては頭になかったので、
すぐには決められず主人に相談してから決めたいと思います。
そもそも3度目のIVFへ進むのかどうかも
まだ決めていないので

のお誘いがありました。
オメデタイことなので喜んで出席させて戴く






