判定日 | ☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

凍結胚盤胞を移植してから1週間が経ちましたheart+kira*

移植後3日間は姫生活をし、
その後は仕事にも行き、
普段通りの生活に戻りました。

判定日までの1週間は、
毎日の体調の変化に過敏になり、
リサーチしては一喜一憂していましたはぁ

フライングはしないと決めていたので、
クリニックへ行くまで結果はわかりません!

朝のモニタリングで採血をし、
午後には結果が出るはずなので、
携帯を肌身離さずに持っていました。

そして、
クリニックから運命の結果連絡がありました∑!!

またしても残念な結果でした

そしてβ-HCGは2でしたしーん

何故だか今回は、

かっこ妊娠出来るような気がしていたかっこ

ので、
陰性だったと聞いた時も、
悲しいと思うよりも先に

なんで?

と思う気持ちが先にありました。

2回目の移植も残念な結果になってしまったので、
今後どうするかについは、
主人とDr.と話してみようと思います。