4ヶ月健診 | ☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

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アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

気がついたら1ヶ月近くもブログを放置していました

7月に区が主催する4ヶ月健診に行って来ました

同じ月齢の子が60人程いて、
何だか不思議な光景でした

抱っこひもはErgoを使っている方が多くErgoの人気は凄いですね

健診の内容は、
問診(事前に記入している問診票を元に)
ラトルを使って目の動きの確認
身長/体重測定
Dr.による首や股関節のチェック
子供の発育ぶりをグラフにて説明
離乳食講座(オプション)

待ってる時間が長かったので、
泣いてる子がいたり、
お兄ちゃんお姉ちゃんが走り回ったりと
なかなか騒々しい空間でした

全部で1時間半程の時間が掛かり、
ストローラーは区役所の入り口にて駐車しなければならず、健診時は娘をずっと抱っこ状態だったので筋肉痛に
抱っこひもを持って行くべきでした

健診結果ですが、
成長グラフの中で体重が少し下回っているので再健診することになりました

健診後に区の助産師さんとお話しした所、
体重を増やすためにはミルクを追加した方が良いとのことでした。
ただ定期的に助産院へ通っているので、
まずはかかりつけの助産師さんに相談してみることにしました。

私自身完母にこだわっているわけではないのでミルクを飲ませることに抵抗はありませんが、【手っ取り早く体重を増やす必要があるのか!?】と思うとやや疑問です

後日助産師さんに相談したところ、
娘は36週で早めに生まれているので、
グラフを下回ることは仕方がないとのことで2歳頃には平均のグラフに追い付くようです。
新生児から着々と体重は増えているので心配することはないと
もしもミルクをあげたいのなら、
母乳の出が悪い夕方にあげたら良いそうです。

助産院へ通うようになり、
おっぱいのメンテナンスをして戴いているので母乳の出も良くなっています
夜中の授乳も再開したので娘も少しずつ重くなってきました

再健診では無事にパス出来ますように