30分早めにクリニックへ到着しました。
無事に尿検査をパス(=妊娠していない)すると、
卵管造影検査を受ける為に
別の病棟へと移動しました。
Radiology Department=放射線科
ここでも簡単にカルテの記入がありました。
暫くすると名前を呼ばれ、
個室へと通され病衣を渡されました。
『下半身全部脱いで後ろ開きでコレを着て、
ここで待っていてね。』
と言われ、その通りに病衣を着てみましたが、
???
本当に合ってるのかしら???
と不安になってしまいました

病衣を後ろ前で着ているので、
お尻が見え隠れしているんですもの

このままの格好で30分程待たされたのですが、
待てば待つ程この格好に自信がなくなり、
1人でドキドキしていました

待つ事30分、ドクターKが登場しました!
卵管造影検査の方法を詳しく説明してくれて、
『痛みはほとんどないから大丈夫よ!』
と優しい言葉を掛けてくれました

前回初めて会った時よりも優しかったので、
ホッとしました。
ドクターKと一緒に検査室へ移動しました

ドキドキの検査でしたが、
少~しだけ鈍痛(生理通の様な痛み)があっただけで、
全くもって我慢できる範囲内でした。
ドクターKは施術中に、
今から消毒するわよ
これから管を入れるけど痛くないからね
っと説明をしながら手際良く検査を進めていました。
私はただ仰向けに寝ているだけで、
5分ほどで終了しました。
検査結果は、
とっても状態が良い
とのこと。
これからゴールデン期に入るので、
排卵日チェッカーを使ってタイミングを取るようにと
言われました。
とっても心配していた検査でしたが、
意外にも簡単に終了しました

検査後は、暫く検査時に使った造影剤が出てくるので、
バスルームに置いてあった
The Americaな大きなナプキンを使いました。
やっぱりアメリカのナプキンはまだまだ大きいですね

さぁ~、
次回の子作り頑張ります

