婦人科検診 | ☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

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アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

 年に1度の婦人科検診を受けてきました。

 ここ最近生理期間が短くなったので、
 最初の予約日が生理期間に当たりそうだったので、
 予約日を変更しました。
  
 すると、今度はドクターが休暇に入るとかで、
 なかなか空いてる日が見つからず、
 結局最初の予約から1ヶ月先まで延びてしまいました。

 予定では、

 『婦人科検診をしてから不妊治療へ』

 と思っていたのに逆になってしまいました・・・・

 ここのクリニックは、
 我が家の真下にあるためとっても便利なんですハート

 受付でCo-Payをお支払いして、
 婦人科のお部屋へ向かうと、
 初診の為、書類の記入がありました。

 これから記入しようと思ったら、
 すぐに名前を呼ばれ、そのまま別室へ移動して、
 身長、体重の測定。
 思いっきり洋服着ての測定でしたえーっ
 そして血圧の測定もありました。

 やっと、落ち着いて記入できると思ったら、
 
 『全部洋服を脱いで病衣を前開きで着てね~』

 って。

 言われるままに病衣に着替えて待っていると、
 ドクター登場!

 男性のドクターだと思っていたら、
 パートナーの女性のドクターが診て下さいました。
 優しそうなドクターだったので一安心ホッ

 生理周期が30日から26日と短くなっているので
 心配していると相談したら、
 周期が24日を切ったら検査をした方が良いと言われました。

 胸の触診をされ、
 家族でBreast Cancerになった人がいるかどかとも聞かれました。
 そして、
 40歳を過ぎたらMammographyをするようにとも
 言われました。

 肝心のPap Smear Testですが、
 ドクター曰く見た感じでは何も問題はないと、
 そして検査の結果は2週間後に分かるとのこと。

 では、また来年ね~バイバイって検査終了。

 なんとっ、身長測定から15分でした!
 
 とっても早くてビックリですひゃ~・・・

 検診が終わってからゆっくりと
 書類の記入を終わらせましたキャッ☆