こんばんは。
最近、いろいろ溜まってる。
溜まってるの、わたし違うんやけど、、、。
ひとは思い通りにいかない時、目の前のもの、誰かに当たりたくなる。
それで、気持ちが収まるのならと話は聞きます。
気分を害されていることについて、誤ります。
連日、もらい事故されてむちゃくちゃ言われる感じです。
虫の居所が悪い、暑さのせい、何か事情がある。
そのように捉えていますが、
眼に視えないことを表に出すのはいいのだが、
感情にまかせ、
いや、言い方を変えよう、
感情のおかげなのか、
言うてることが理不尽すぎて正直呆れる。
久しぶりに、むちゃくちゃ頭にきた。
言われたことではなく、在り方にね。
生きている命に選別など誰もしていない。
年齢や経験値も関係ない。
先のことに不安を抱くより、
いま目の前にある豊かさに気付くと、
少しずつではあるが心は落ち着くのではなかろうか。
自分の命に変わり、すべてが事なきを得るなら喜んで命を差し出します。
そんな風に本気で思っているひと、世の中にはいはると思うで。
そんなに、長く生きたいか?
今のこの地球で。
不安を抱く世の中にしたのは、紛れもなく人間なのです。
文句言う前に、そこんとこ忘れんといてや。
地球は元に戻るだけ、
子どもたちの未来が不安に掻き立てられるようなことするひと、大人たち、まだ続けるの。
正直うんざりしています。
『そろそろ行くとき違うか?』と、
その声は天御中主神さまでした。
仕事もおやすみ。
7月7日。『七夕』
いろいろ言うてきてくれたひと、ありがとう。
怒りは情熱へ。
変容なる祈りしてきます。
雨の天河大辨財天社は、初めてです。
たくさん想いが集まる祈りって、
重くても軽いんよ。
祈りは、深いからね。
おやすみなさい。






