解けるような暑さ。


昨日、久しぶりに母の病院の付き添いに行きました。

暑いなか遠くの病院まで行くのが気になったのと、一緒にお出かけしたかったからかなぁ。


待合室で、母はオリンピックのソフトボール観戦に目を奪われて、真剣に観ていました。


何かに集中して見つめる眼差しは、いつ見てもキレイなものですね。


わたしは、お父さんの手に抱かれた赤ちゃんに遭遇し、涙が溢れて幸せな気持ちをいただきました。

この時代を選び生まれてきた子どもたちを見ていると、「何やってんだよ。」って、わたしも含め感じる出来事がたくさんあり、ズレとか違和感が出てきます。


最近は、頭クラクラしたり身体が重かったりします。ごはん食べれない時もあったりです。


2021年7月21日『大安 大明日、一粒万倍日、母倉日、神吉日』4つも重なる縁日やったんですね。


病院の帰りは、母と映画を観に行きました。

映画の途中に、何度も身体が反応するシーンがあって、あるセリフを聞いた時に、わたしの頭から背中にかけてズドーンと太い何かが入ってきました。

蕾が花開いたかのよう。

まさしく蓮の花



頭が開いた観覚になり、その時、大きな龍が現れたんです。

その龍さんに聞いてみました。

わたし→『』

龍さん→「」

『わたしは、これから何をすれば良いのでしょう。』

流れを感じていたので聞いてみました。


龍さん、

「あなたは、生きることを」

「命を生かすこと」

「儚き命を生かすこと」

「魂を生かすことを」


わたし、

『わたしが龍さんをお繋ぎしたり、神さまの声を届けたりすることは、されている方たちもいらっしゃるので、最近やらなくていいかもと感じることがあります。』


龍さん、

「なぜ、そのように感じた。」


わたし、

『見たくないものを見ない、自分の闇と感じていることは、闇のまま。手放しの意味、闇が良くないと感じているひとがいらっしゃるようです。それは、本当に闇なのでしょうか。わたしは、そうは思えません。向き合うことで、はじめて扉が開かれる。このように感じています。』


龍さん、

「あなたがおこなうのは、この闇までもを繋ぐことなんです。つなぐとはこういうことではありませんか。」


わたし、

『それ、誰か求めてますか。』


龍さん、

「あなたがおこなうのは、この見たくないことまでもを繋ぐことなんです。(2回同じこと言われた。)」


『『空』『無』『0(ゼロ)』から、湧き上がるもの。

『光の柱』も、光を入れるのではなく、もともとあるものを、呼び覚ます。』


龍さん、

「風の時代って軽くもあるけれど、根っこにあったものも運ぶ。『あなたの担当』お役目と感じて欲しい。感じるままに、やるべきことを行うのです。」


「あなたも望みなさい。」



『やりたいようにやる。

全国の神さま、神獣たちに逢い、お繋ぎするなら、自ら行くしかない。

深くまで届けるチカラとエネルギー、体力と時間、動くためのお金をください。』


そろそろ、動こうかな。

動いてるけど(笑)。


『やるやる詐欺』


いや、違います。


はじめは、無料でできないかと考えました。


むちゃくちゃ考えたよ。


でも、今の時代はお金というものが、どうしても必要。


1年悩んだよ。


こんな世の中だからと思っていたけれど、何とかどうにかできないか、悩みました。


言われたことは、


『あなたが、そのようなひとを作ることになる。

求めるひとはね、また他を探すから大丈夫です。』


『価値を下げるな』


祓うの意味、おわかりいただける方はいらっしゃるはず。


受け取ったつもりでも、それ以上に無くすことも多くて。


提示された金額が高い。(誰に❓って話やけど)


そこは、バランスや折り合いをつけながら、



近々、やりたいことのひとつ書きますね。




いつも、青い目が出てきてくれます。


お寺や神社にいらっしゃる、龍さんたち。


お水むちゃくちゃ欲しがってます。

龍さんが嫌がるくらいお水をかけてあげてくださいね。


それでも、足らんくらい。鱗がカラカラ。

焼けるほどヒリヒリ痛いんよ。


『建物冷やして、


人間冷やしても、


何の解決にもなってないんよ。


熱中症に気を付ける。


おかしくない?


気をつけなあかんけど、


そんな地球にしたの、

人間やからね。



おやすみなさい。


こんばんは。

今日は、龍さんについて、龍神さまもです。

前回のブログから、



自分の龍が何柱かいてくれますが、時折わからなくなる時があります。

自分の成長過程で、色が変化したり、大きくなったり、自分の側にいる龍さんが増えることで、
どこかにいる龍さん、誰かについている龍さんが来てくれたり、時に交差したり、
自分の龍さんと、誰かの龍さんが人間の肉体より先に逢うこともあります。

実際にあったわたしの経験です。
後でその人にお伝えることもできました。

龍さんを呼んだりお繋ぎするうちに、お寺や神社へ行くと、龍神さまや自然龍もきてくださるようになるんです。

その時に、教えてもらったことがあります。

龍は、ひとつ間違うと魔物にもなること。

龍さんも、命あるものを大切にしています。
人間も、龍さんが好きです。

今のところ、龍さんを嫌っているひとに出会ったことはありません。

眼に観えない世界を信じない方に龍のこと、誰のそばにも龍さんがいること、お守りくださること、願いを叶えてくださることをお話すると、自分ではよくわからないけど、龍さんがいると信じるようになられるんです。

目の色が変わる、ひとが変わる、今までと接する態度が変わる、

とにかくひとが変わるんです。

なんでも叶えてくださると聞くと、そこは信じたい、龍と繋がりたいですよね。

龍さん、龍神さまのこといろいろな形で発信されている方、たくさんいらっしゃる。


『風の時代』

これから、ますます増えていくと思います。

神獣のなかでも『』は、非常に魅力的です。
鳳凰』さま、『麒麟』さまとは、少し違うんです。

龍さんにも、いろいろな龍さんがいらっしゃいます。

そのことを分かっているので、ひとによっては龍のお話よりも、そのひとの中にあるものを出すことをしたり、繋ぐことをお断りする方が良い方も中にはいらっしゃるんですね。

量子力学など、マインド(思考)をはずしていくようなことをお伝えしたりすることもあります。

お会いする前に、何日かかけてクリアリングをさせていただくのですが、
なかには自分と龍が繋がり結ばれると、
人生すべて上手くいく、
悩みがなくなる、
苦しいことから開放される、
思ったとおりの人生が訪れる、
そんな風に思われている方、
ちょっと宙に浮いている方は、
あえて聞きたくないことを、お会いした時にお伝えしたりすることもあるんです。

その時のわたしは、身体が痛みを生じますが、自分と、自分の龍さんと共に成長できる関係性でいていただきたい。

想いは深いですが、やることは軽やかです。

わたしも、がんばりますね。



最後に、龍神さまたちです。

九頭龍大弁財天社

籠神社
籠神社


地主神社
清水寺
他にも、ありますが載せきれない。

おやすみなさい。



こんばんは、

昨日のブログから、

昨日は寝れず。
7月7日『天河大辨財天社』へ到着

織姫と彦星が年に一度だけ出逢う特別な日

1番に思いついたのは、天の河の名前のつく天河村でした。

みんなの願いが届きやすい場所へ行こうと思いました。

7月7日ひとは少なかったです。

雨の日の天河大辨財天社。
いい感じでした。

京都から橿原神宮駅前までの電車の中、ふわっと身体が軽くなる感覚から、しばし爆睡。

いろいろ身体で受け取ったものが、
ぐるぐる円を描くように回り上下したり、
橿原神宮駅前から吉野行きの電車では、
第三の目が『覚醒』された。
次々と眼が現れ、その眼とわたしの眼が合う。
終わったころには、身体の痛みは消えていました。
ダイアモンドの結晶体が何度も観えました。
いろいろ受け取っとっていたものがあり、黒龍が身体の周りをぐるぐる覆い守ってくれていたんです。

決して傷つけないと決めている、わたしの身体を守ってくれています。


『ありがとう。』感謝を伝えますが、なかなか離れてくれません。

自分の龍が何柱かいますが、最近は、時折わからなくなる時があります。

龍神さま、自然龍、ひとの龍さん、呼んだり、来てくれたり、おつなぎしたり、神獣さまたちも来てくださるのですが、『あれ、どこにいる?』状態。

夏至を迎えるあたりから、
『もっと、ぼくたちのこと(龍のこと)好きになって。』

『もっと、わたしたちのこと(龍のこと)頼っていいんだよ。』

そんなことを言われました。

ここは、いつもお酒の香りがします。
清められていて、気持ちが引き締まります。
龍神さまがいらっしゃると、風の音がものすごくするんです。
今日は、龍神さま麒麟さま、ゴールドの鳥も来てくださる。
いらっしゃる辨財天さまに、思っていることをお話してから、『祈り』を行いました。

次に、願いです。

『この場所にくるひとたちの願い、この場所を思うひとたちの願いが届き叶いますように。

子どもたちの願いは、たくさん叶えてください。
赤ちゃん欲しいと、願っている夫婦の願いもお願いします。
エゴと不安が渦巻く世の中、変化を恐れと捉えないように。
自然災害が起こりうる中で、いきものがなるべくいない場所で災害が起こり、被害が最小限に抑えられますように。人間の気付きとなりますように。』あと、いろいろありますが、内緒です。

『自身の願いも。』と、
言われたので、個人的なお願いをしました。

あまり思い浮かばなくて、宣言をしてきました。

龍さんについて書きたいのですが、またの機会に。
ステキな七夕の夜を、お過ごし下さいませ。