今日の中日春秋に浅草観音の四万六千日様の落語語りから、猛暑に男性も日傘を…とまだ早すぎる暑い異常気温に注意を促していた。四万六千日様を知らなかったのでネットで見ると、7月の縁日参りが人の寿命の限界46000日分(126年)の功徳があるということらしい。コラム筆者の多彩な視点に感心しながらこのブログを書いている。
人に読んでもらえるコラムやエッセイを書くコツを教えられたような気がする。
来月初めにこのコラム筆者の講演を聞けるので、いっそう楽しみが深くなる。
少ない知識の中でも、せいっぱいがんばってこのブログを書きたいものである。
と、言うは易いが簡単でないことだけはよく分る。少しでも努力しよう。