1931.5.11から85年の人生を今日の誕生日を機に一区切りとしたい。
思えば長い年月でもあり、想いも深い喜怒哀楽の日々だった。
振り向けば一瞬という時間の連続で、やはり「今」の切れ目ない積み重ねでもある。
昨年4月からこのブログを「老春日記」とタイトルしてきた、今日から「セイシュン日記」にして新しくはじめたい。この№がどこまで続くか分らない。密かな夢としては№3650をクリアーしたい。毎日一つ感じた瞬間を捉え、自力で書きつづけられることを祈りたい。これが「セイシュンのスタート」である。