「消えたSTAP細胞」№449(社会福祉士・スペースmassa小風呂敷エッセイ | スペースmassa

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理研の小保方研究員がSTAP細胞を簡単な方法で作成した論文をネーチャーに発表し、世界中を激震させた。ノーベル賞かと話題をさらって間もなく論文の不正問題で転落したが、「STAP細胞はあります」と頑張って再現実験をした。今日理研が再現できないことを公表した。

小保方研究員も退職を申し出て、幻のSTAP細胞話になった。

これは一体なんだったろうか、200回も作ったものが49回やっても出来なかった。

天下の理研はどう威信失墜をとり戻すのか。

エプロン実験衣でNHKも世紀の発見と報道した責任を総括しなければならない。

理研も名誉挽回でSTAP細胞を作成する研究をやり直す責任があると思う。