「台風8号の進路変更を」№288(83歳社会福祉士・スペースmassa風呂敷エッセイ | スペースmassa

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沖縄を襲った台風8号は超大型で九州から日本列島を縦断する予報円が不気味である。台風襲来は甘んじて受ける以外に自衛の作戦はない。正確な予報に対して十分準備をする時間はあるが、効果のある対策は極めて限定される。

わが家で言えば戸締りと屋外の器物や野菜のを飛ばされないように補強するぐらいか。屋根瓦は飛ばないよう祈るだけである。

ピンポイント的に正確な予報技術は万全であるのに、なぜ進路を変えるか台風自体を破壊するような技術の開発は全くされていないようだ。

南方の洋上で高性能の爆薬かレーザーで破壊することができるよう科学技術の

総力を挙げて研究してもらいたい。

集団的自衛権に先駆けて風水害に対する自衛権を行使する閣議決定をし、学術

会議に出動命令を出してほしい。