「遠藤と稀勢の里立ち合い負け」№244 (83歳社会福祉士・スペースmassa風呂敷エッセイ) | スペースmassa

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遠藤が大砂嵐の一発で立ち会い負けしてひっくり返った。

稀勢の里は1敗同士の白鵬に3回目の立ち会いで遅れて腰くだけ。

平幕で毎日10数本の懸賞がつく遠藤のもろさを見せつけられたいん0。

横綱3人がモンゴル力士、上位の強いのがモンゴルでは情けない。

稀勢の里と遠藤には早く横綱になってほしいが、このざまではとても期待できない。どんな勝負や競技でも立ち上りの一瞬で決まる。

フライングに限りなく近い一瞬をクリアする立ち会いが出来なければ勝はない。

遠藤の勝ち越しと稀勢の里の優勝は、後三日間の立ち会いにかかっている。

日本人の面目をど根性で立てて欲しいものである。