就職活動が長期化しそう(>_<)



今残っている企業は4月に入ってからエントリーしたものばかりだショック!



ただ決まらない事を不況のせいにはしたくない。自分自身の問題だ!



自分は確かに頑張っていただろうけど、もっと頑張っている人は限りなくいる。


結局、自分の就活に満足し、甘んじてしまっていたのが今の結果なんだ。



崖っぷちにたたされてしまったけど、そういう状況にあえて追い込むことは、今の自分にとって必要な事に感じる。



今まで崖を避けて、広く堕ちることのない場所ばかりを進んできたからだ。



そんな事だからいつまでも甘ったれのままなんだ。自分も変わらないし、環境も変わらない。



この崖っぷちから堕ちたとしても、泳いで渡っていくような精神力が必要なのではないか。



原点に帰り、将来の事についてもっと真剣に考えてみたい。


自分の就活に対する考え方の甘さに気づかされました。
今日はサンエスの面接だった(>_<)





今回の面接で、自分がかなり口下手なことを実感しましたあせる




唯一まともに話せたのは、パイの実が好きだということ(笑)







話すことには問題無いんだけど、内容に問題ありショック!






いままで話すことをあらかじめ考えておいた時に上手く言えた試しがありません






だが、元気と笑顔だけは忘れなかった!




それだけ出来たから今日は良しとする!





気持ちはもう次に向けないとグー







いままでいっぱい恥をかいてきた。でも一切落ちこまなくなったし、気持ちの切り替えが出来るようになったニコニコ







俺の就活のテーマは、


どんなときも強くあれ!






です。強い自分が完成した時に内定が出るのだと信じています。







頑張りまっせグー
今日バイトで、恥ずかしい事があった(>_<)


日本語がおぼつかないお客さんを接客した時のこと。




「これ2ナイネ?3しかナイ。オニイさんニテル。サイズオオキイ?」



つまり、「俺の体型が買ってあげようと思っている友人だかに似ているんだけど、大きいかな?」



と解釈し、答えた。



「そうですね~ちょっと大きいかもしれないです。」





そして、お客様は言った。




「オオキイデスカ?ジャアコレ…」





素振りや雰囲気から、じゃあお兄さん着てみてと言おうとしてるんだと思い、俺は答えた。






「私がですか?」




お客さんは言った。





「ソウ。ヨロシクオネガイシマス」







そして、裏へ行き、それを着た。本当はあまり着たくなかった。緑の半袖ポロで目立つし、お客さんもいっぱいいたから。







で店頭へ出て、意外と自分緑似合うなと自己満に浸りながら、お客さんに見せた。






「こんな感じですね。やはりちょっと大きいかもしれ…」







お客さんは突然、







「チガウチガウ!2がアルカドウカキイタンデス!」








勘違い!俺はすぐに戻って着替えた。求められていない事を勝手にやってしまい、恥ずかしかった(>_<)