心の予防線をはりつつ
仕事と家事の危機管理もしなくてはならない身分です
ここでいう危機管理とは
万が一 着床した場合
判定日以降の出血や安静を迫られたら
私の場合都会病院の先生は
安静にとか
車の運転禁止とか
いわれる超可能性大。
入院も平気でありえる
内膜症が一杯の骨盤内なので
簡単に骨盤内感染症の可能性もあるし
遠距離だからそのまま即入院。
その移動が危険ですって話になるらしい。
都会先生
どちらかというと心配性
なんです。
じゃ入院してねって 事になる
となると
いまじゃないと
家の衣替え【遅いよね】とか
模様替えとか
車の洗車とか
ベッド周りの掃除とか
できないよね
っていうか普段からやっておけって話ですが
遠距離通院と仕事
さらにジムまで行っていたら
二の次に三の次になってしまうのです。
毎回毎回
移植前は今週と来週が最後のジム。とか
コストコはこれでしばらくいけないかも
と思い
にジムで動き
コストコや三越で買い物しまくり
これからおきうる陰性・真っ白を受け止めたくないから
単に現実逃避。
もし着床し
都会先生から
安静勧告
なぞだされたら
どうなるのでしょうか
想像もつきません
安静勧告は想定外なんて
などは言えないですよね。
移植しているのだから
お仕事されて移植されて着床されている方も一杯
いらっしゃるとおもいますが
安静勧告されても大丈夫なように準備されているのか
それとも なるようになれ と私のような感じが
入院や通院していて
よく聞くのは
着床してから
3週間ぶっとうしで入院とか
1ヶ月ぐらいとか
一度1週間入院して
一週間後に再入院で2週間とか
よくよく聞きました。
考えて準備して移植して
どうなるんでしょうね。
結果は


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