幸せになる勇気-自己啓発の源流「アドラー」の教えⅡ
岸見一郎さんと古賀史健さんの著書。
「嫌われる勇気」の続編です。
3年前、哲人のもとを訪れた青年。
アドラーの教えを知り、実践しようと
中学校の教師になったが、ほめない、叱らない
教育方針がうまくいかず、
アドラーの教えに疑問を持ち再び
哲人のもとを訪れ、議論を交わす…。
アドラーの教えは本を読んでも、
いまいち理解できていません。
合わないのか、まだその段階ではないのか?
Eテレでも岸見先生は出ていらっしゃったので、
そのような番組をみると多少
分かるのかもしれません。
何せ、本を読む集中力自体が
全く落ちているもので。
しばらく寝かせてみます。
今日の本
タイトル:幸せになる勇気ー自己啓発の源流「アドラー」の教えⅡ
著者:岸見一郎さんと、古賀史健
発行所:ダイヤモンド社
発行日:2016年2月25日
