断捨離中に出てきたメモ | あーさのへや

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「直感で生きるお手伝い」をしていますArthurです。
2006年 乳がん(非浸潤ガン温存)
2015年 甲状腺機能亢進症(バセドウ病)
2024年7月 大動脈解離スタンフォードA

日々気づいたこと、経験したこと、思うがままに書いていきたい。

いつもありがとうニコニコ


絶賛、断捨離中です。


近所のクチナシがやっと咲き始めたのに梅雨入りとは…ショボーン



断捨離中に出てきたメモ



この世に降り立った時 

私達の心身は人間なんです。

どんなに経験多き魂であろうと

人間の衣をはおって生きている限り

大切にしなくては

自ら持ってきた

目標であったり目的であったり

それらをこなすことがむずかしくなります。


一見すると、

人間界において困難に見える生き方であろうと

その魂が目的とするものが

そこにあるとするなら

その困難な生き方もまた

その人にとって必要な道なのです。


我がどんなに正そうと

我がどんなにさとろうと

その人にとって必要のない

受け入れることのできない言葉もある


そなたは、それも含めて

それを見届けるだけでよい。

見届けることしかできない。


その苦しみ、我は知っておる

心配するなかれ



〜*〜*〜*〜


日付けがないのでいつ書いたのかはわからないですが、2〜3年の間だと思う。


どこからやってきた言葉なのかはわからない。


わからないけど、伝わったもの。




以前書いたメモ。

何年か経って今読み返してみて

この数年の出来事を考えてみる。


その芯を貫いて今がある。


そして、それを見てくれている存在がいる。


ありがたいことだ。




Arthur