百人百様全く同じ言葉を選んで話したところで、受け取る側は百人百様。 毎度ながらに、考えさせられる。 それが良いとか、良くないとか。 そこで判断するのではなく、なるべく受け入れられる可能性の高い言葉を選んで話すべき・・・。 と、今日もまた、痛感した。 お客さま商売というのは、ホントに複雑。 でもきっと、究極のところは、昔ながらの言葉で言うと、 「お客さまは神さまです」 と、言った、至ってシンプルなところなのでしょうか。