出産当日〜おしるしと前駆陣痛って何?〜 | 【福岡市南区】転勤族も安心♡0才から通える親子イベント♡ベビーマッサージ×ベビーアート教室

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福岡市南区で、0〜3歳のお子さんとママのための親子イベントを開催しています。

「泣いても大丈夫」
「初めての外出でも安心」

そんな居場所づくりを大切にしながら
子育ての不安や孤立をやわらげ、地域でつながるきっかけをお届けしています。

こんにちは!
転勤族で初めての子育て奮闘中のみかです(^-^)/
ご訪問ありがとうございます♡

出産が不安というあなた、私も1年前はそうでした。
妊娠中は、色んな悩みや不安がつきものですよね。
プレママさんの不安を少しでも和らげ、マタニティライフを楽しんでもらいたい。
私のような失敗や後悔はしないでほしい。

このブログには、本を読んだりママさん学級に参加して得た知識を基に試行錯誤した出産・育児体験記を書いています。
これはやってみてよかったよ!
これもやっておけばよかった〜。
といった生の声をありのままに書くので、
自分もやってみよう!とか、
こんな失敗はしないわ〜。なんて
自分に当てはめながら見てもらえれば幸いです♫


前回の記事では、破水⁈と思った時のチェックポイントと対応について書きました。
今回は、破水の心配があり病院に駆け込んだ私のその後について書きますね。

さて、病院に行くことが決まり、両親を起こしました。(里帰り出産で実家から病院は車で5分ほど)

荷物をまとめていざ出発!
父に運転してもらい、母に付き添いとして病院の中まで来てもらいました。

もしかしたら今日入院?もう産まれるかも⁇
と内心ドキドキしながら診察室へ、
病院での診察の結果…


破水ではありませんでした\(^o^)/
子宮口もまだ開いてなく、一旦自宅に戻ることに。

単なる取り越し苦労でした。
慌てて病院に行ってしまい、両親までまきこんでしまいました。朝からバタバタ準備してくれた父、母ありがとう!そしてごめんなさい。。。

そんなわけで破水かも⁈と思っても慌てて病院に駆け込むのではなく、まずは電話で自分の状況を伝えて判断を仰ぐことをオススメします。
理由その1
電話で話しているうちに自分自身が冷静になれる
理由その2
プロの判断を仰げる
理由その3
そのまま入院する場合も、病院側が事前に準備態勢をとれる

私の場合は、おしるしというものだったようです。

「おしるし」とは…
子宮から卵膜が剥がれる際に少量出血し、その血液と子宮頸管の粘液が混ざり合い出てきたもの。おしるしから陣痛、出産までの期間は人それぞれですぐくる人もいれば1週間後の人もいるとか。

一般的には
前駆陣痛→おしるし→本陣痛→破水
の流れが多いようです。

私は前駆陣痛らしきものはなかった気がします。
…あったのに気づかなかっただけ⁈
ビバ鈍感\(^o^)/

さぁ私の陣痛はいつくるでしょうか?
鈍感だから陣痛も華麗にスルーするのか⁈

ブログタイトルから気づいたよというそこのあなた、ものすごい洞察力です☆
そう、1度自宅に戻った私ですが、その数時間後いよいよ陣痛なるものが襲ってくるのです。

次回、
陣痛の痛みはいったいどんなものなのか?
今度はパニックにならずに冷静な対応ができたのか?
病院に行く前に準備しておいた方がいいことを書きますね。

出産当日~本陣痛ってどんな痛み?~