セッションの打診を頂きましたが、
もう少し時間を置きましょうとお返事しました。
赤ちゃんは、つい最近まで天国にいたので、
比較的問題なく天国に還るのですが、
問題なのはご両親です。
自分を責めすぎたり、悲しみの感情が重すぎると、通信も不安定になりがちです。
相談者さまの精神状態はミディアムにとりましても大事なのです。
(批判的、猜疑心が大きいとかも)
赤ちゃんは天使に見えました。
ニコニコ
笑っています。
セッションの打診を頂きましたが、
もう少し時間を置きましょうとお返事しました。
赤ちゃんは、つい最近まで天国にいたので、
比較的問題なく天国に還るのですが、
問題なのはご両親です。
自分を責めすぎたり、悲しみの感情が重すぎると、通信も不安定になりがちです。
相談者さまの精神状態はミディアムにとりましても大事なのです。
(批判的、猜疑心が大きいとかも)
赤ちゃんは天使に見えました。
ニコニコ
笑っています。
連日、アニマルコミュニケーションや霊界通信をしながら、
そして、
有名ミディアムによる長時間のワークショップに立て続けに参加していて、
そのワークショップの復習会の参加もあり、
なかなかシルバーバーチのお話に触れる時間が持てずにいます。
このような時期というのは、
また細かな不具合が重なるもので、
前から予定していたことが急に中止になったり、
やっと届いたキャッシュカードが使えなくて、
おそらくICチップの破損か何か?と思われ、
遠くの銀行まで足を運ばなくてはならなかったり、
まあ、そんな時期もありますけどね。
シルバーバーチの代わりにアニマルコミュニケーションの事をお話しします![]()
何件も依頼をいただいたのですが、
その中で、
亡くなったペットちゃんの名前が私と同じの子がいました。
その子の今を辿ると、
今も飼い主さんのそばによく現れて足元にまとわりついていました![]()
「家の中に時々きてるね、そして貴方の足元にすりすりしてる。
そこはリビングのxxのある所」
そう伝えると、
「そうなんです!
そこはあの子がよくいた所で、私も今でも何かに触れた感触を時々感じていました
」
飼い主さんも嬉し泣きです。
このようなアニマルコミュニケーションは、
私が行っているスピ勉強会でも、
何度も練習をしています。
この勉強会の参加者さんの募集もしていますので、又改めてお知らせします。
ではまた![]()
魂は低く落ち込むことが可能であるだけ、それだけ高く向上することもできます。
それが両極の原理です。
すなわち作用と反作用は相等しいものであると同時に正反対のものであると言う法則です。
憎しみと愛、光と闇、嵐と静けさ、こうした対は、同じコインの裏と表と裏の関係にあるのです。
時折私は地上の同志のもとを訪ねてみることがありますが、霊的知識を携えているはずの人が悩み、そして心配しているのを見て不可解でならないことがあります。
霊的知識は、永遠の霊にはいかなる危害も及ばないことを保証する基盤であるはずです。
霊的知識を手にしたものは、常に光の中に生き、思い煩うことがあってはなりません。
地上には人間が思い煩う必要のある事は何一つありません。
あなたの内部には霊的兵器…非常事態や危機に際して、活用できる霊的資質が宿されているのです。
その潜在力を呼び起こし、待機している霊にうったえれば、解決できない問題は何一つありません。
困難と障害は、霊性を発達させ、進化させていく上において必要不可欠の要素なのです。
もう耳タコですが、
霊性進化と障害困難はセットなんですね![]()
どうしたって、その方が学びが大きいですよね。
逆に、
この世界で見ていて、
同じ事でいつも繰り返し、
それも同じレベルのことで、
怒ったり、
泣いたり、
躓いたりしてる人がいるけど、
コレを超えない限り、
同じ困難はずっと続くのだということ。
それから、
コレは私は、
どうしてもいいたいのだけど、
「死んで生まれ変われば、
この世界の(自分のやらかした)ことは無かった事になる」
と、思っている人がいるけど、
そんな都合の良い話は無いから。
まして、自分の親を、ですよ。
私の身近に全く同じ考え方の人がいるので、
ただ呆れるしか無い![]()
蒔いた種は自分で刈るのが当たり前なのよ。
誰が刈ってくれるの?
親を巻き添えにしたカルマだけでなく、
その考え方を世間に広めたカルマも軽く無いよ。
同調する人(波長の法則)を巻き込むって事だよ。
いい加減にしてほしいわー
人間の一人ひとりに神の計画があるのです。偶然の事故、偶然のチャンス、偶然の一致と言うものはありません。
すべてが大自然の摂理によって働いており、そこには奇跡も摂理への干渉もありません。
摂理そのものが完璧に出来上がっているのです。
なぜなら、完全な叡智によって生み出されているからです。
私には、皆さんの人間であるか故の弱点がよく理解できます。
しかし、一つ一つの問題を自分への挑戦として平然と受け止めると同時に、内部の霊性を強化し、開発し発展させて霊性を高めるための触媒として、それを克服していかねばなりません。
地上的環境の中に置かれている以上あなた方は、地上ならではの様々な条件が生み出す、幸福の絶頂と不幸のどん底、いわゆる、人生の浮き沈みと言うものに直面しないわけには参りません。