メニューページをご覧いただき有難うございます。

 

現在のところ、ご提供できるのは以下の通りです。

 

他のご希望につきましてはお気軽に→お問い合わせください

 

すべてにおいて霊界とのコミュニケーション、調和を大切に心掛けております。

 

そのため急なキャンセル、変更には対応できない場合がありますのでご了承ください。

 

 

 

 

ミディアムシップについて | free spirit (ameblo.jp)(天国の方とのコミュニケーション。霊界通信)

 

 

カウンセリングについて | free spirit (ameblo.jp)

 

 

スピリチュアルヒーリングについて | free spirit (ameblo.jp)(霊界のサポートによる癒しのヒーリング)

 

 

ワークショップについて | free spirit (ameblo.jp)

個人セッションのメニューにしているミディアムシップとは霊界通信のことです。

 

私が、相談者に関係するご家族、ご親戚、友人、知人など天国におられるどなたかとつながり、

ご性格やお仕事などの情報を受け取り、どのような方なのかを通訳のように相談者様にお伝えし、ご相談者様にメッセージをお伝えします。

 

その方があなたが会いたい方とは限りませんが、

天国のどなたかがあなたに会いたくて来ているのです。

その方からのメッセージを伝えます。

 

時間があれば他の複数のスピリットの方にも繋げます。

image

天国(霊界)の方々は愛の世界の住民です。

 

再会の喜びとともに、

きっと励まされたり心が温まる言葉を伝えてくれることに間違いありません。

 

また天国(霊界)は本当にあるのだなぁと感じることができるかも知れません。

 

特定の故人様にお会いしたい場合、絶対に会えるとは限りません。

私どもは願いを投げかけるだけで、

すべては霊界の方々優先となりますことをご了承ください。

(今のところはご希望の方にお越しいただいていますが、先のことはわかりません)

 

 

*スピリチュアルな学びをされている方、始められた方へはその方面でのガイドスピリットからのメッセージを受け取ることも可能です。

「アセスメント希望」とお申し込み時にお知らせください。

 

*毎日の時間の中でふと迷いが生まれた時、ヒントや指針が欲しい時にはガイドスピリットからのメッセージを受け取ることができることがあります。

それはあくまでヒントです。決断と行動はあなたが行うことになります。それがあなたの人生を生きることななります。「スピリチュアルカウンセリング」でお申し込みください。

 

 

お申込み・お問い合わせはこちらへ

 

 

 

 

 

 

<参考>

どれくらい経てば通信ができるの? | free spirit (ameblo.jp)

霊界通信でスピリットの方が教えて下さったのですが、

(正確にはご遺族に説明していたのですが)

肉体から魂が抜け出る時のこと。


その方の場合は、


ピュンと魂が飛び出したら、

さらーっと目の前に道があってそれは天国へ真っしぐらだったそう。


そしてその道の脇には動物たちが見送っていたり、

一緒に伴走してる子犬猫もいたり、


その先に亡くなった何人かのお身内が待っていてくれたそうです。


実際、通信の時には、

ちゃんとどんな人がいるかも教えてくれました。


ピュンと飛び出した感覚も体感として伝わってきて、

道が広がる様子もよく見えた。


興味深い経験でした。





スピリチュアルヒーリングのヒーラーなら誰もがご存知のハリーエドワーズのエピソードも載っています。



初めて知ったエピソードもあり、興味深いです。


ヒーラーは、

その治癒力がどこからのものなのかを

知っておくべきだと思います。



先日、

久しぶりに会った方が、

「突然ヒーリングのパワーがつきました!

これを使ってヒーリングを始めたら、

何年で売り上げ×××万になりますかね?」

と、意気揚々に聞かれました。


素直な私は、上に聞いたら「※年後」と言われ、

その通りに伝えるととても不満な様子。


1年でなりますよ!

とでも言ってもらえるつもりだったようです。



なぜ※年後という答えが返ってきたのか、

私が考えるには、

不思議な力が授けられた自分はすごい!

という傲慢な気持ちと、

その意味を考えようとしない短絡さ、

その治癒力の意味を理解しようとしない傲慢さ、

つまりこのままでは、

※年経つ前に、諦めてしまうだろうというビジョン見えました。


彼にとっては期待外れの回答でしたね。


話をハリーエドワーズに戻しますが、

単なるヒーラーではなかったというのが、

意味深いです。


霊界通信も霊的治療も、

とても興味が尽きません。




前投稿で現れた(長男になるはずの)水子が今度は「戒名」をつけて欲しさに、筆者⤵︎

の子に霊障が現れた。


名前の次は戒名。


日本人として成長し名誉、物質を欲しがる大人ならまだしも、

母親も気づかないほどの小さな水子が

名前のみでは満足せず戒名欲しさに、子孫に霊障を与えるんですか?


その辺りは、

全くその霊能者の言葉に同意できない。


で、

戒名を与えたら霊障が治ったと。


それが本当なら気味の悪い水子だわね。


水子を子供だと思っていけない?


そこまでは良いけど、

随分に低級なスピリットとしか言えない


この近藤千雄さんのお身内爆笑







この本の筆者

の家族の例で

母親の記憶にない(あとからあれだったか、と思い出す)水子が、

「名前をつけて欲しい」と言い、

またさらに数年後には、

「戒名が欲しい」と言ってきた。


どちらも叶えてあげると、

家族の霊障が消えたそう。


随分前の日本人の風習、習わしがその時もこの出来事となったのだけど、

母親さえも気づかなかったような(失礼)水子が霊障を起こすほどに訴えてくるのは、中々に驚き。


近藤千雄さんも言うほど、これは日本人だけなのか。


では、令和になった今も、

戒名つけてと、水子は言うかしら?



時々、

天国の家族は、

今残された実感の名義を誰にするか?

財産の分け方は?

と相談される事があるけど、

この辺りは日本人に限らずまだ天国の方もアレコレ言ってくるのかもですね。


私はそうこだわりを言い続ける霊にはまだお会いしてないけど。



地球を取り巻く3つの階層があり、

地球に近いのが幽界。


身体が幽質の半物質体で構成されているようにこの環境も同じ波動の半物質体で構成されている。


この幽体は肉体とともに大きくなり、肉体の細胞一つ一つに浸透している。

幽体は基本的に感情の媒体なので、

感情の持ち方が肉体に反応し、その逆、

即ち健康状態が幽体に影響することにもなる。


アラン・カルディックは霊媒ではなく審神者なのだそうだ。


又、

スピリチュアリズムとスピリティズムは彼は同じだと明言しているのだとか。

知らなかった。

この辺は分けているのかと。

分けたい人もいるかもだ。


彼を支える霊団からの多くの言葉も興味深いが、

この地上、及び霊界からも敵意に満ちた非難があり、

低級霊からは憎しみと無知から彼へ送られるものがあるという。


「高慢と野心に燃える者からは手を引くこと。

善霊は謙虚さと無私無欲の態度で神に奉仕する者にのみ援助の手を差し伸べる」





モーリス・バーバネルがサイキックニュースの社長だった頃、英国国教会が

スピリチュアリズムが本物か偽物かを確かめるための調査委員会が設置されました。


設置から2年後に結果を公表すると公言していないがら何の音沙汰もなく、

バーバネルが委員の一人を突き止め報告書を入手したところ、内容はスピリチュアリズムを100%肯定するものであったそうで、

面子を保つために公表できなかったようです。

 

少し前に斜め読みした江原啓之さんの書籍には、

江原さんが「スピリチュアル」という言葉を世に広めた際には、

どこかの医療団体が

自分たちが使っている「スピリチュアル ケア」と言う言葉が(偽モノの)スピリチュアルと一緒に見られてけしからんと連絡が来たそうです。


このような事例が他にもあるのはご存知でしょう。


なかなか、スピリチュアリズムは人々に受け入れられにくいですね。



また、


の続きに、

「100人中、99人の霊媒のやっている事は、いわば霊界の表面を引っ掻く程度のものしかなく、

それではスピリチュアリズムはむしろ危険。

類は友を呼ぶの例えのように、

低級霊に利用される」とあります。



私自身、他人の事をアレコレ思うより、

気をつけて学びを続けていこうと、

特に最近、しばしば改めて思っています。



この書籍の面白い部分の一つは、

他の書籍で読んだ出来事の成り行きが詳しく書かれているところ。


「シルバーバーチの霊訓」


の霊媒となったジャーナリストのバーバネルが、交霊会に参加することになった成り行きも書かれている。

彼が霊媒となるまで、霊界が彼を育てた話は簡単に読んだ事はあるけれど、ちょっと新鮮だ。