親子で焼く(作る)親子のたいやきくん
今日は某子供向け雑誌の撮影に立ち合わせていただく機会があり、午後からスタジオにお邪魔しました。
下の写真は撮影対象商品のひとつ、たい焼きを焼くキットです。
昔あったママレンジの今風応用バージョンみたいなモノでしょうか。
以前は電熱器みたいなもので過熱して作った記憶があるのですが、今はレンジでチンして作るのだとか。
↓出来上がったものはこちら。
商品名どおり、“親子のたいやき”が出来るんです。
カワイイ~♪
しかもすごいのは、一度で親子が出来てしまうというところ。
親の型の上にもう一枚薄いトレイが付いていて、そのトレイに子供のたいやきの型(窪み)が2つ付いています。
親の型に生地を流し、その上にもう一枚のトレイをおいて生地を流してチンすると・・・
親の型、さらに子供の型2つ、そして、子供の型があった場所は親の型のお腹の部分にあたり、窪みが出来るので、その部分に親のあんこを詰めることが出来るというもの。
なんと合理的。
親のトレイは2枚、それぞれ子供のトレイが付いているので、フルに活用すると、2枚一組で親が一匹、同じように子供が2匹出来るというわけです。
これには感動。
さらに生地作りも簡単。
ホットケーキミックスに卵や牛乳を加えて専用の容器に入れシェイクするだけ。
子役モデルの女の子もこれには釘付け。
そりゃそうでしょう、大人の私でさえ夢中でしたから。
撮影終了後は一口サイズのチビたいやきくんを頂いてパクリ。
火を使ってないので通常のたいやきのカリッと感はないものの、楽しんで頂くことが出来ました。
中々こういう現場に伺うこともないので、貴重な経験。
本当に興味深く、有意義なひと時を過ごさせていただきました。
今日はありがとうございました。
そして、スタッフの皆様、お疲れ様でした!
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昔あったママレンジの今風応用バージョンみたいなモノでしょうか。
以前は電熱器みたいなもので過熱して作った記憶があるのですが、今はレンジでチンして作るのだとか。
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しかもすごいのは、一度で親子が出来てしまうというところ。
親の型の上にもう一枚薄いトレイが付いていて、そのトレイに子供のたいやきの型(窪み)が2つ付いています。
親の型に生地を流し、その上にもう一枚のトレイをおいて生地を流してチンすると・・・
親の型、さらに子供の型2つ、そして、子供の型があった場所は親の型のお腹の部分にあたり、窪みが出来るので、その部分に親のあんこを詰めることが出来るというもの。
なんと合理的。
親のトレイは2枚、それぞれ子供のトレイが付いているので、フルに活用すると、2枚一組で親が一匹、同じように子供が2匹出来るというわけです。
これには感動。
さらに生地作りも簡単。
ホットケーキミックスに卵や牛乳を加えて専用の容器に入れシェイクするだけ。
子役モデルの女の子もこれには釘付け。
そりゃそうでしょう、大人の私でさえ夢中でしたから。
撮影終了後は一口サイズのチビたいやきくんを頂いてパクリ。
火を使ってないので通常のたいやきのカリッと感はないものの、楽しんで頂くことが出来ました。
中々こういう現場に伺うこともないので、貴重な経験。
本当に興味深く、有意義なひと時を過ごさせていただきました。
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