↓
って…
この会話 かなりゾクゾクした
星詠みって
星で自分を決め付けるものではなく
夜空の星みたいに
自分の内には 無数のキラッキラの星が瞬いていて
そもそも
自分自身が この世にたったひとつの
すでに輝いてる存在だってこと に気づける
自分が生まれたときのお空の動き
今の(ちょっと先の等)お空の動きを詠みとくと
星が応援してくれていることが わかる
見守られてるんだよね
自分のいかしかたがわかる…というのは
いきやすくもなるし 求める結果もでやすい
可能性は無限で
いつだって だれにでもある
☆
上記のやりとりにある
「木星の波」。
この夏 木星の運行
蟹座から獅子座に突入!
それが わたしにとって
なにを示しているのか…や
2ハウスの変化のことなど
また 別の機会に書いてみたいなって思ってるんだけど
…だから こうしなくっちゃ
ではなく
波乗りみたいに
(わたしはしたことないけど・笑)
いきあたりばったり も楽しいけど
いきあたりばったり も楽しいけど
いい波が来るときを 予測して
ほら
くるぞーーー!って わかってるのも
ぞくぞくしちゃうでしょぉ
で
ほら
くるぞーーー!って わかってるのも
ぞくぞくしちゃうでしょぉ
で
そこに いくか いかないか
のるか のらないか
それは すべて ゆだねられてるってこと
そのために
まず 海はどこにあるのか
しらなかったら
いかなかったら
いつまでたっても
波に乗った。
という経験はできない
この わたしが
「これだ!」と感じた
この波に
乗ってやる♪
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