一応続きを考えてみました。
多分駄作になると思う。
位置づけは、前半と言うところです。
2113年ジャプル(旧日本地域)13:00
悪魔の声を持った女性と旅を続け今はジャプルの
某宿泊店のベットの上でゴロゴロしている。
俺達、二人の仕事は万屋の様なもので
家事や工場、他には人捜し
勿論お金が弾めば人殺しだってする。
知る人ぞ知る表万屋、裏殺し屋。
「Arnoid(以後アーノルド)仕事が入ったよ。」
「次は何?家事?お守り?」
ガンッ!と行きよい良く入ってきた女性
この人が悪魔の声を持つMiriam(以後ミリアム)。
万屋もどきを仕切っている張本人でもある。
「耳の穴かっぽじってよーく聞きなよ!人殺しさ。」
「ついにキタか!」
この二人は人殺しとなるとミョーにテンションが上がってしまう悪癖がある。
「依頼人は?どこで待ち合わせ?」
「もう下のロビーでお待ちかねさ。早く支度して行くよ。」
「あぁ。」
二人は、エレベーターを使いロビーへと向かうのであった。
前編終了です。
これは、中編、後編が長くなりそうだw
感想よろしくです。m- -m