一応これは、ネームにしようと思っているので
小説というより漫画のあらすじかも知れません。
ではでは、スタート
夜空に響く悲鳴。
地面に咲く赤い血痕。
突然特別な力を持った故に
煙たがられ
イジメられ
そして力の暴走に繋がり
村にはこの少年一人しか存在しなくなった。
人というものは、
一人で生きていくことはできず
少年も例外ではなく力尽きようとしていた。
「綺麗な瞳をしているんだね。」
「あ、なたは・・・?」
「村の人々を手に掛け後悔しているかい?」
小さく首を縦に振る少年。
「君の瞳は、危険過ぎる。私についてこないか?」
「力の使い方を教えてやる。」
耳元で囁かれる声は悪魔のような声だった。
こうして少年は、悪魔の声を持つ女性と
旅を共にすることになった。
↑は俗に言う
プロローグって奴です。
感想頼みますm- -m