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徒然なるままの日々の記録

2015年生まれの第一子、2020年早生まれの第二子とで織りなす、毎日の日記。
中学受験や習い事など。

共働きによる、丁寧とは程遠い生活。

【女子シングル結果】


1位MAO ASADA  (197.58)  SP /FP(日本語)

2位:YU-NA KIM (190.79)  SP /FP

3位:LAURA LEPISTO (178.62)  SP /FP

4位:MIKI ANDO (177.82)  SP /FP

5位:CYNTHIA PHANEUF (177.54)  SP/FP

          :

          :

11位:AKIKO SUZUKI (160.04)  SP /FP


[MEDAL CEREMONY]




とりあえず、自分用に。

点数だとか、順位だとか。

思うところは色々ありますが。



浅田選手、世界選手権優勝おめでとうございます!!



SP、FPとノーミスの演技素晴らしかったです。

(見た目じゃ分からないDGはミスの数になんぞに入れません)

まさか、「鐘」の完成形を見られるとは思いませんでした。

繋ぎも最初に戻した、超!!難プロなんですもの。

浅田選手の技術、表現力、タラソワ女史の力量と愛情がなければ、この世でお目見えすることは有り得なかったですよ。


とりあえず。

某ジャーナリストの弁を借りまして。

「まぁまぁ、演技を楽しみましょうじゃないの」

今日くらいは。




ぽれぽれ日和



ぽれぽれ日和



昨日の朝、出かける前のこと。

少々慌ててパンをかじりながら身支度をしていて、何気なくテレビに目を向けたら何と。

浅田選手の特集じゃないですか!!

遅刻と真央ちゃんを一瞬で天秤に掛け、(恐らく)間に合うだろうと判断した自分。

あいやー。


それで、タイトルの感想でした。

民放と違って淡々と浅田選手を報道するので、ユナ選手の名前がでようが不調の事を紹介しようが、見ていて何も感じない。

浅田選手のインタビューも交え、3アクセル不調の原因の1つとされているコースの入り方を説明。今シーズンは壁に対し斜めに入っていたが、直角に修正したと言うこと。

他局ではこんなに淡々と解説しないのではないかしら。

やはり、フィギュアはNHKでの放送がいいなぁと思ったのでした。

特にオリンピックは。

忘れもしない、長野五輪のEXムカムカ

楽しみにしていた男子銅メダルロロ選手の演技がCMでカットされたんですよね。

全日本で言ったら小塚選手の、GPFで言ったらウィアー選手のエキシビションですよ。

しかもロロ選手と言えば、エキシビションの申し子、帝王ですよ。あ、王子はプルシェンコ選手なので。

これを楽しみに学校から帰ってきたのに、ロロ選手の時はCMで。

あれは本当に忘れられないですね。。


と、愚痴ってしまいましたが。

やはり、フィギュアはNHKがいいなという意見でした。


昨年は、ほぼフィギュアスケートに夢中だったと思います。

今までは、バレエやオーケストラと、自分がしているものにしか本格的に興味を示さなかったので、これは珍しいことです。


では、どうしてフィギュアに08シーズンから夢中になったのかと言えば、やはり浅田選手なんだと思います。

長野五輪の前々年あたりからフィギュアは見ていましたし、1○年前には、プロに転向したばかりの伊藤みどりさんのアイスショーも親に連れて行ってもらっていました。

浅田選手の華々しいデビューや世界選手権優勝もしっていました。


が、なぜかそんなに心動かされることはなかったんですね。

浅田選手はジャンプもくるっと飛び、柔軟性にも富み、ふわふわした演技をする子だなぁ~と感心していたんですが。一番最初に興味を示したのは父だったんですけども。

それが、08シーズンのTEBのFS「仮面舞踏会」を見て、胸がキュッとなって画面から目が離せなくなったんです。

とても綺麗。そして、「何か」ある。

そう思ったんです。

慌てて、SP「月の光」をネットで探して見て、何だこれは、と。

後になってから、このシーズンのプログラムは不評だと知ったんですが、私としては何で不評??と驚くばかりでした。

それほど、私にとっては浅田選手の成長した姿はとても美しく、すべてが強烈な輝きを放って見えたんです。


振り返ってみれば、浅田選手の1シーンの仮面が自分の人生を変えそうです。




今年は目指せ生観戦!!







あなたの人生、ちょっと振り返ってみない? ブログネタ:あなたの人生、ちょっと振り返ってみない? 参加中

本文はここから



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スケアメ、カナダ、GPF。そして全日本が終わりましたね。


私事が忙しく、殆ど日記を書けず仕舞いでした。

反省。



オリンピック選考について、ジュニア選手について、浅田選手についての感想があるので、年が明けたら記事にしたいと思います。




ぽれぽれ日和-asada
『鐘』

除夜の鐘とは違いますが、信仰の対象としては東西古今、そんなに変わらないような気がします。

鐘を演技している浅田選手の表情は、本当に惹きつけられるものがありますね。


では、良いお年を。


初のぽれぽれ内容にしようかと思ったけれど。
これはやっぱりfigureですね。


さて、NHK杯の男子感想もまとまらぬまま、気付けば深夜にはもうアメリカ杯。
今夜も眠れないえへへ…

それはさて置き、ここ最近好きになったジュベール選手。
男前だなと思うのは顔やクワドに対する姿勢だけじゃありません。
他の選手の演技を見ている姿も男前です。
じっと見入り、選手の失敗には自分の事のように項垂れて、花束がリンクまで届かず自分の処に落ちてきたら投げ入れてやり。

青いジャージ姿だけど、王子に見えます(´∀`o)






それから、ジュベール選手の右下に座っているジュニアの子?の真央選手らぶらぶっぷりが微笑ましいですね。

今までは演技している選手しか、私たちは見らませんでした。IT技術の革命で、観客の様子も知ることができたのは色んな意味で大きいのかもしれません。
応援する選手が演技している時の(会場の)様子や他の選手の様子を知りたいと思うファン心理。
どんどん欲張りになっている気がします。あわわわ。。


ブライアン・ジュベール選手、安藤美姫選手優勝おめでとうございます!!


男子結果      

1位 Brian Joubert(FRA)

2位 Johnny Weir(USA)

3位 Michal Brezina(CZE)

4位 Daisuke Takahashi(JPN)

5位 Jeremy Abott(USA)

6位 Adam Rippon(USA)

7位 Takahiko Kozuka(JPN)

8位 Artem Borodulin(RUS)

9位 Daisuke Murakami(JPN)

女子結果

1位 Miki Ando(JPN)

2位 Alena Leonova(RUS)

3位 Ashley Wagner(USA)

4位 Yukari Nakano(JPN)

5位 Laura Lepist(FIN)

詳細:http://www.isuresults.com/results/gpjpn09/index.htm




ぽれぽれ日和

安藤美姫選手(1位)

おめでとうございます。ロシア杯に続き2連勝です。

実は、安藤選手の演技は好みではなかったんです。ファンの方すみません。

もともとバレエをしていたので、どうしてもコーエン選手などの仕草や身のこなしが優雅で柔らかい選手ばかり目で追っていたんですね。

その点で、ワーグナー選手や長洲選手のアメリカ若手を楽しみに観ていました。

日本の選手ではもちろん浅田選手!

だったのですが。

今回の演技は本当に素敵だなぁと思いました。

安藤選手の魅力に胸キュンラブ

ジャンプでは精彩を欠き、ミスが目立ったものの、ステップやスピンなどは勢い迫力があり、かつ女性らしい力強さやしなやかさに目を奪われました。クレオパトラ、納得です。

女性にとって、ジャンプにピークは15、6歳までと言いますし。安藤選手はそのジャンプ力をキープしつつ(波は見受けられますが)表現力も磨いている、選手としては王道を突き進んでいるのではないでしょうか。

TESでは48.93とレオノワ選手の57.07と大差がついてしまいましたが、TPSでは58.40と安定した評価を得ていました。

「ジャンプの安藤」と言うキャッチフレーズはもう使えませんね。

いや、しかし。

あの演技の後の、年相応の笑顔にも胸キュンだったなぁ。


今回はロステレコム杯の台乗りメンバーがそのままでしたね。ワーグナー選手とレオノワ選手が入れ替わりましたが。

レオノワ選手ははじける様な笑顔で、チャーミングでちょっとコケティッシュな演技でした。3-3にも果敢に挑戦する姿は素敵です。ジャンプに!やDGはあったものの、最後まで綺麗にまとめてきました。

本当に笑顔が素敵で、会場の声援もひと際凄かったです。

「東の武田・西のエレノワ」と言ったところでしょうか。

今季、もしかしたら1番波に乗っている注目選手の一人です。

そして、ワーグナー選手。優雅でした。ジャンプにミスがあったものの、それを忘れさせてくれました。

「ダッタン人の踊り」を彼女なりに解釈し、氷上で丁寧に魅せてくれる。そんな演技だったと思います。

葡萄の精にも見える紫の衣装と髪飾りが素敵で、彼女の髪や瞳の色にとてもマッチしていますよね。

トータルパッケージとしては、キム選手の「死の舞踏」に負けず劣らずだと、個人的には思っています。


中野選手は!とDGで点が伸び悩みましたね。他のジャンプでも巻き足が原因かわかりませんが、加点が付きにくい傾向です。どなたかが、「黒のパンツスタイルは巻き足を余計に目立たせている」と書かれていました。私も確かにそう感じます。突き進めていけば、ジャンプ質にGOEがあり、ジャンプ癖がその採点に左右してしまうところに問題があるんでしょうね。やはり、審判の判断(好みも含む)で加点が「+3~-3」の計「6点」の差は公正な審判の方向とは整合性を欠くと思います。

レピスト選手のスピンは素晴らしいですね。基本をしっかりとこなしているのに加え、ポジションやエッジチェンジで加速するテクニック。彼女は大技こそはありませんが、GOEでもマイナスが付かないジャンプの質。トータル的に安定感ある演技でした。女性らしいエレガントさや清潔感が彼女の魅力かな。柔軟性は低くないのに、やや硬く見えるスパイラルが残念です。スケーティングもちょっと硬質なので、後は見せ方の問題になるのかなと思います。



女子のGPFは安藤選手が確定。ワーナー選手、レオノワ選手が24P。浅田選手、中野選手が20P。

アメリカ杯のキム選手(15P)、フラット選手(9P)、ギルズ選手(7P)の結果次第でかなり混戦しそうです。

キム選手は何があっても(予想通り)1位で通過しそうですし、アメリカ杯は他に台乗りしそうな選手があまりいないので、浅田選手や中野選手のGPFは難しいとは思いますが。とはいえ、シェベスチェン選手や村主選手のベテラン勢やゲデバニシリビ選手の追い上げ。忘れちゃいけないコーエン選手の演技次第でいか様にもなりそうですが。

カナダ杯も鈴木選手(15P)、ロシェット選手(11P)がいますし。シズニー選手、ジャン選手(9P)、長洲選手(7P)とアメリカの若手もメダルは十分狙える実力の持ち主。レピスト選手(7P)もジャンプのミスがなければ確実に決めてくる選手。


来週と再来週は寝られませんね。時差が難いなく





ぽれぽれ日和


ブライアン・ジュベール選手(1位)

彼のクワドは綺麗でした。男らしい、潔い踏み切り。

SPに続き、俺の演技を見ろ!とばかりに俺様ぶりを発揮してくれました。

はー!!男は黙ってクワド!!

確かに、スケーティングに雑が無いとは言えないけれど。

それに勝るジャンプやステップ。彼の演技は見る人を引き込むものがあります。

演じると言うよりも魅せる。

彼の007は文句なしに「カッコいい」の一言に尽きます。ことしのプログラムは「ステキ」の一言です。

エリック杯で4位と、これまで不調が続いただけに、本当におめでとうございます。

オリンピックまで膝だけは壊さないように調子を整えて下さいね。


なんというか、日本人はフランス男に弱いんですよね。

ロシアのツンとした王子様とはまた違う、俺様な王子様。

あぁ、ロロ様ハート




他にも色々と書こうと思ったんですが。

とりあえず、今日は力尽きました。。


明日のEXのために寝ます!!



まず。



織田選手と鈴木選手、優勝おめでとうございます!!



SPとFPをネットとTVで観戦。

今年は本当に何があるか分からないですねあせる

素人目ではDGの判断とGEOの付加がどのくらいのものか分かり難いんですよね。



そして、今回はカメラワークが悪かった。

どうして、ジャンプ・スピンを俯瞰するのでしょう。

スピンやスパイラルを接近して撮るのでしょう。

他のブログでも書かれていましたが、今回は本当に目が回るようなカメラワークでした。

あれ、弱い人だと気持ち悪くなるんじゃないかな うへー


さて、今回はなんと言っても鈴木選手!!

初GPS優勝ですね。

曲と振り付け、そして鈴木選手の個性が見事にマッチしていました。

最初はマリアかと思いきや、「The Dance at the Gym」のシーンではアニタ?と思う情熱的なダンス。

改めて、「ウェスト・サイドストーリー」(映画)を観たくなっちゃいました。

DGの嵐だったジャンプも、今回はDGが付かなかったので演技後と点数後の違和感もなく、観る側も納得の点数、順位だったと思います。


さてさて、次はNHK杯でも。




今回は安藤&浅田選手が出ないせいか、放送の時間帯が完全に深夜枠ですね。

しかも、番宣もほとんどなし。時差が1時間程度なんだから、生中継でもすればいいのに。。

日本勢ならGPF出場最有力候補の織田選手や、中部地区でも絶好調な鈴木選手、ベテランの村主選手が出るし。

海外勢でも、アメリカの超新星・長洲選手や前ヨーロッパチャンピオンのコストナー選手、開催国カナダの金メダル最有力候補のロシェット選手。それにコルピ選手。男性も世界選手権王者のライサチェック選手、若手ホープのデニス・テン選手にヴォロノフ選手。普通にムッハー!!と楽しみに思う大会内容だと思うんですが。

なんだかな。

最近の視聴率執行主義(民放だから仕方は無いんだけれども)のフィギュア放送には一抹の寂しさと、危うさを感じてしまいます。日本人選手しか放送しないと、海外の素敵な選手を子供が観る機会がなくなるわけで。それって日本フィギュアの進退にも関係するんじゃないの?と思います。


そしてSPの結果ですが。

放送を見ていないので感想は無しの方向で行きたいのですが。









明日のテレビ放送が待てない人は結果をどうぞ

[http://www.isuresults.com/results/gpchn09/index.htm]


男子SP

1位 織田選手       JPN

2位 ヴォロノフ選手   RUS

3位 ライサチェック選手 USA

4位 コンスティ選手    ITA

7位 テン選手       KAZ



女子SP

1位 長洲選手        USA

2位 コルピ選手       FIN

3位 コストナー選手    ITA

4位 鈴木選手       JAP

5位 フラット選手      USA

6位 村主選手       JPA 

7位 コストナー選手    CAN



織田君、絶好調ですね。ジャンプが安定しているんですね。

ライサチェック選手、予想の範疇ではありますが。どんな内容だったのか気になるところ。

そして、長洲選手!昨季は不調で、初シニア参戦は3試合にしか出場しなかったのですが、見事に今シーズンは調子を整えてきましたね。ネットで観ましたが、依然と比べてかなり上手くなってます!スピン、ジャンプ、ステップ。ジュニアからシニアに上がり切りましたね。そこはかとなく女性的なラインやしっとりとした雰囲気が出てきて素敵!浅田選手と中野選手を足した感じです。FPはもちろん、今期はとても楽しみです。

コストナー選手はどうしたんでしょうか?ネット情報によれば、ジャンプでパンクしたとかしないとか。

明日の放送を待つしかないですね。残念。


今回のGPSは16~19歳のジュニア時代から注目されていたロシア、アメリカの選手が目立ってますね。

表彰台にもかなり乗ってきてますし、GPFは例年よりも若年層が占めるのでは?

いつになく大混戦の予感です。


ネタばれ注意。。って程でもないのですが。
















いまさっき、5位選手のEXが始まりまして。

アイスダンスをチラ見して、チャンネル変えようと思ったらおピンクの衣装に変わりました。

真央ちゃん!!

笑顔で、コケティッシュに、優雅に、情熱的に滑る姿が。

ちょっとだけ。ファンの我儘と思いつつも、EXに出て素敵な演技を見せてくれて嬉しいよ!!

本当は彼女が乗り気じゃなかったのか、気分転換には良かったのかはわかりません。

でも、少しでも元気に演技している姿に嬉しくなりました。

やっぱり、(どんな表現をするにしても)生き生きとした滑りの真央ちゃんを観ていると、私も幸せな気分になるんですよね。



ただ、気になる点が2つ。

①プログラムの変更はない、とニュースで出ていましたが。エリックの時と同じ、SP用にもなるジャンプ構成のままですよね。うーむ。

②EXは5位からなんですよね。一部で「浅田選手のPCSはTESが7位にも関わらず1位なのは意図的だ」と爆age疑惑を持っている方もいるそうで。その事については素人の私は何も分からないので、あえてコメントしません。ただ、6位と5位との違いはEXがあるかないかだよなぁ、と。

何事も、浅田選手の負担にならない、自然な結果であることを願うばかりです。







浅田選手のFSをかれこれPC、TVを含めて何回も見てしまいました。

やっぱり、素敵。

理屈じゃないんでしょうね。

スポーツなんだけれど、芸術。


バレエはよく、空間芸術って言われるけれど。浅田選手の演技は、フィギュアもそうだなぁとつくづく思わせて

くれます。

スポーツだから点数と順位は必要だけれども、たまに、それを忘れさせてくれる選手っていますよね。

プロポーション、柔軟性、ジャンプ力をバランスよく兼ね備えた選手。

そんな選手がまさか、日本から出てくるとは思わなかったから、浅田選手がJrから上がってきた時は本当にびっくりしたし、嬉しかったです。


昔、毎小(毎日新聞から発行されている小学生新聞)で浅田姉妹のインタビューが掲載されていて、子供心に凄い子がいるんだなぁとと印象的だったのを、昨日のことの様に思い出されます。

バレエをしていたので、足が長くてスラットしたスタイルを持つ浅田姉妹は本当に羨ましかったんです。


今回、改めてブログを開設したのはフィギュアの感想を書き留めておきたかったから。

フィギュアで、日本からこんなにも素晴らしい選手達が輩出される事って早々ないので、この感動を忘れないようにしたかったから。


間違ってこのブログを見てしまった人には申し訳ないけれど、思うまま、感じたままに書かせて頂こうと思います。




しかし、今回の浅田選手の衣装。何回か見ると素敵な個所が見つかって、いいじゃん!て思うのですが。

初めて見た時は、フレディーの「It's a hard life」のプロモか?とビックリしてしましました。

ごめんね、真央ちゃん。。