週テスト:第4回 記憶が定着しない問題 | 徒然なるままの日々の記録

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2015年生まれの第一子、2020年早生まれの第二子とで織りなす、毎日の日記。
中学受験や習い事など。

共働きによる、丁寧とは程遠い生活。

さて、久々の悪さが衝撃過ぎたのと、仕事や習い事、説明会が忙しく気が付けば週も半ば。

この回は軒並み悪く、算数は5年生で受けたテストの最低点をたたき出しました真顔

復活したかに見えた理科でも久々の5割以下。

得点源の社会ですら、半年ぶりの平均点以下…。

 

原因は明らかに反復不足。

前回の復習問題で落とすわ落とす。

 

驚き先週8割取れてたのに??何があったの?

口笛忘れたんだよねー。今週分を頭に入れたらさー。

 

それ、6年生になったら全範囲なんだけど!!

 

社会は漢字がボロボロで。

鑑真の鑑が創作漢字、租を祖に、不輸が輪に、墾田永年私財法も創作漢字、厳島も…昇天

寺を聞かれているのにお堂の名前書いたり…

 

もーーー!!

 

書いて覚えて!!

 

本人の危機感がないともうどうしようもない。

何回も言って、書かせようとして書かないのですから。

 

理科は人間興味ない…とか言いやがりますし。

 

 

 

今週末の組分けテストはきっとボッロボロでしょう。

上の子がそれで焦ってくれるならよし。

それでもだめなら、もう転塾を本気で検討です。

四谷大塚直営校より早稲アカ等の方が家から断然近いので…

受験撤退はしませんが、交通費掛けてまで通う必要も、通わせてあげる必要性も感じないのでにっこり

 

個別指導や家庭教師やら、そんなのはちゃんと塾の宿題に向き合える子にしか付けません!

とこの前、啖呵を切ったので。

 

あと1年3か月しかないのに、焦るのは親ばかりです。

志望校判定テストについても、組分けテスト前に記事にしたいと思います。