ツインレイのクライマックス | Live in the present.

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ツインレイに出逢って。



ずっとあやふやだった


“同性のツインレイは存在する”


という事実




信じてはいたけれど

ずっと誰かに聞きたかった

誰もわからないと思っていた




けど、最近になって、とある動画を見つけた

そこで、私がずっと、“一番、直接聞いてみたかった人”が言っていた



「稀の稀の稀の稀に、同性のツインレイは存在する」



やっぱりむちゃくちゃ稀だったのだ

(どおりで、複雑すぎる設定だと思っていた…)



そして、そこで言っていたのは
多くの場合、ツインレイは、同じ世界に存在しないという事


一人がここに居たら、もう一人の魂は宇宙に存在している
自分の魂が宇宙に居る時、もう一人の魂は地球に存在している

入れ違いで存在するそうだ

だから、ほとんどの人が今世では会えない様に出来ている

相手が宇宙にいる場合、ツインとの統合は
一人の肉体で行うといっていた
自分の中の女性性と男性性の統合だ




けど、“今”は【統合の時代】なので

会う確率はとても高いそうだ




そして、これまで降りてきた情報の答え合わせも出来た
私の中に降りてきてた情報は間違っていなかった


魂による出会い(人間関係)は希釈率による事や
アセンテッドマスターの分魂の話


出会ったら、他の人によそ見が出来ないほどに、バチっと合う
出会ってしまったら、出会わないという事はない
どうにか氣づくように巡り合わされる



色々、答え合わせが出来た




約7年にもなる、ツインとの出会いの謎がようやくスッキリした(タイミング含めこれも必然だったと思う)

自分では信じていたし、それ前提で進めていたけれど



やっぱり安心はする




そして丁度、その時くらいに、これまでのツインレイのプログラムが

【終わる】というイメージも降りてきていた

同時に涙が止まらなかったえーん



これまでの試練の思い出の数々…



やっと終わりに出来るんだぁぁ。。。。と、しみじみ。。



嬉しかったりさみしい様な、苦しんだ過去の浄化の様だったりと、色々な感情が沸いた。

 

卒業の涙みたいな?合格の涙みたいな??笑い泣き



地球の2極化のクライマックスでもあり

統合のクライマックスでもあった