ツインレイ達の魂は、饒速日命と瀬織津姫の魂と繋がりを感じると思う。
それは、2人がツインレイであり、私たちの始祖だからなのかもしれない。し、壮大なプロジェクトの一環だからかもしれない。
その中で改めて氣づいたことは、
饒速日命(天照)は太陽(火)の神様で、瀬織津姫は月(水)の神様。
火と水の神様がツインレイだったという事は。。
そりゃもう、統合は大変だわっっ!!!
火と水なんだからっ!!
(3次元の頭で考えたら不可能)
ここからは私の勝手な推測・・・
元々、宇宙は1つの大きなエネルギーだった。
そこから細胞分裂の様に分離が始まり、星達が生まれ、酸素や水が生まれ、生物や植物が生まれていった。
火が火になる前は、水が水になる前は、火と水は元々は1つのエネルギーだった。
それが分離して、火と水が生まれた
細胞分裂をイメージするとわかるのは
分離したのはどれも【自分】なのだ
だから、統合するのも【自分】なのだ
火と水の統合は、陰陽の統合であり、男性性と女性性の統合であり、天と地の統合でもある
私達がやろうとしている【統合】というのは、元の自分に還るという事
ツインレイ達がもがき苦しむ体験をするのは当たり前だよね
火と水に分離したエネルギーを統合しようとしているのだから
そもそもツインレイに出会う人は、【人】に対して執着が凄くある様に感じる
それは、おそらく初めから仕組まれていたこと
ツインに会うと、自分が体験した事のないほど、惹かれていき、執着し始める
そのため、とにかく苦しむ出来事が起きる
そこから脱出するには【統合】が必要なのだと氣づく
私達の場合は、私が【統合】に氣づく役割だったから、私にその出来事が起きた
会いたいのに、会えない。という意味の分からない状況、自分で解決が出来ない状況、、どうしようもない現状に様々な感情が爆発した(笑)
じゃあ、この地球の両想いってなに?付き合うってなに??好きってなに??会いたいってなに???
苦しすぎて全部の概念を変えざるおえなかった
まるで、自分の意思とは違うところで意識をコントロールされていた様だった(多分されてた)
それくらい、ツインへの執着がもの凄かった
分離してる状態で外側に執着をするから、エゴばかり湧いてくる。それってしんどくてたまらない
統合に“氣づく”役割ではなかった相手には、この気持ちは分からないのかもしれない
火と水だから
それくらい役割が違うんだと思う
執着っていうのは、外してみないと分からない
私はずっと前向きでポジティブだ!と、思い込んでいたから、まさかこんなに分離を統合し続けるとは思わなかった
友達に対するものや、家族に対するもの、仕事に対するもの、、、
まさか自分がこんなに執着してきてたなんて夢にも思わないのだ
思い込みが外れて行くことで、どんどん氣分が楽になっていった
これが正しい!と思い込む、そのものが分離だったのだと知った
自分の頭の中が“全て”だと思い込んでいた
ツインレイに出会うと、何も残さずに手放すと書かれていた
本当にそうだった
ずっと大事に傍に置いてきたものも、根こそぎ手放した
手放して、手放して、、、
そして残ったのは、自分に対する大きな信頼だ
自分を信頼する事は、周りで起きるすべてを信頼する事
委ねる事
今だけにフォーカスする
これは、自分を信頼しているから出来るようになった事
それは、宇宙と繋がる事
元は1つだったエネルギーに繋がる事
本当の自分に還っていく事
魂は、ずっと元の自分にかえりたがっている
元は1つだった彼女のエネルギーの所へ
瀬織津姫の復活、饒速日命と瀬織津姫は統合したんだろう
私も統合しよっ