ツインレイブログ【同性愛の場合】 | Live in the present.

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ツインレイに出逢って。

そもそも、同性の恋愛についてあまり葛藤を持っていなかったのは、、

今でも覚えている。

 

小学校の頃、校庭で、ふと思った!

(今思えば高次元からメッセージ)

 

〝女の子からの方がモテルよ〟

 

という謎めいた閃きを感じたこと。なんだそれ。笑。

これはずっと私の心に秘めてきた想い出。笑

 

かっこいい男の子も、可愛い女の子も大好きだったけど。

その閃いた感覚が今でも忘れられないくらいのインパクト大で、

なんとなく、そういう事になるんだろうなぁとは感じていた。

 

そして、その時の閃きは大正解だった。

(実際、これまで色んな場所で女の子に可愛がられてきたと自負している←)

 

 

そう生きてこなければ、彼女に出逢えなかったから、閃きという名のソースに感謝!!

 

 

そこで、ツインレイを調べるとほとんどが男女の場合の事で、

同性同士の場合の役割がどうなるのかを書いていないので、

自分達が異性間との役割と、どう違うのかを検証してみることにしたひらめき電球

 

 

たまに、男女間以外のツインレイはあり得ないって書いてる人もいるけど、

この大宇宙にあり得ない事は無い!!って思うので、

全て起こりうる事を前提として書いてます。

 

 

ランナーとチェイサーで分けた場合

私がランナー(男性)で彼女がチェイサー(女性)だった。

 

異性間のツインレイでは、

ランナーが男性、チェイサーが女性。

が多いとされている。(逆転している場合もあるみたい)

 

なので、私が男性の役割を担っているのかなと思いきやそうではない。

例えば、

 

【男性は物質世界、女性は精神世界の役割】

“霊的に覚醒”

これは、私の方が精神世界の役割を担っていたと思う。

(宇宙意識を学んだ事、レイキを学んだ事、ツインという言葉を知った事、相手の社会的立場(男性側)の闇を手放すリードをした)

 

 

【男性は能動的であって女性は受容的である】

この部分では、私は男性側で彼女は女性側だったと思う。

 

 

【最終的には、男性が行動をする】

でも、この部分は、彼女が男性側を担っていると思う。

私からは行動に移せる立場、環境にない。

 

 

【女性側からは時々、なんで私ばかりがツインレイをやっているのか、という感覚になる】

この部分は、私が女性側になると思う。

とても共感する。

 

 

【男性の社会的立場、地位、職業が、男性を闇に追いやる】

【男性の社会的な立場の重圧や緊張感は女性の想像を絶するほど】

 

『男性は、自分自身が闇そのものとなり、

それらを背負いながら浄化するという、

現実的にも非常に過酷な役割を担っている』

 

 

これは、彼女が男性側。うん。まさにこれ。

闇、相当深い・・・

それに比べれば私は能天気に生きてきた。

 

逆に、彼女がそこにいなかったらツインレイの条件にもはまっていない。

 

ツインレイ課題の1つ『社会的立場の超越』
年の差、育った環境、立場の違い

これ。

 

 

(だからロミオとジュリエットに共感したんだ・・・納得)

 

 

 

 

 

【男性が女性を見つけ、最初のアプローチは男性】

これは、私が男性側だった。

みっけた!!

 

 

 

と、まぁ、

 

ざっくりだけど、こんな感じ!

 

ということで、細かいくらいに、男性女性の役割がバラバラでした。

こう見ると、もしかしたら光と闇の経験を同じくらいで経験しているのかと思う。

自分ばかりツインレイを頑張ってる気持ちにもなるけど、

相手側の社会的立場の闇は、自分の気づかない所で精神を蝕んでいくものだと思うし。

私にははかりしれない・・

同じくらいクリアにするものが用意されてるのかも・・

双子の魂だしね。

 

そして私達の場合は、この時代に置いて、同性であるってことも、乗り越えなければ行けない一つなのかも。。

 

きっと、本当に全てのツインが、オリジナルのパターンで出来ているのだと思う。

 

宇宙の隅々をさがしても、

代わりになる人はいないのだから、

そりゃそうだ!!

 

この地球の分離を統合していく中で、

男性性と女性性の統合は不可欠。

 

男性性や女性性って、男性も女性もみんなが必ず持っているものだから、

やっぱりツインレイはどんな形でもあり得ると思うな!

 

結局さ、全てはエネルギーだから、男性でも女性でも、

素粒子にしてしまえば、目に見える違いなんてないんだよね。

 

 

『魂を成長させるため』に起きる調和。


•不安
•孤独
•嫉妬
•劣等感
•執着心

 

これをクリアにすると、確かに生まれた。

 

相手に対する、

 

【絶対的な信頼感!】

 

 

最後は、本当にこれなんだと思う!!

 

 


( ちなみに、2020年、現在、この記事を書いてから一年以上経ちますが、記事別アクセス数のダントツトップがこの記事です。)




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