•第3段階:危機(エゴ最強) | Live in the present.

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ツインレイに出逢って。

今、こうして私がここでブログを書いているのも、

上(宇宙意識)から書きなさいっていう何か指令みたいなものを感じて書いてます(笑)

 

別に人からの〝いいね〟もいらないし、

人に読まれても読まれなくても、どう思われてもよくて。

ただ、ここに残すことに価値があると信じて。

 

人の為に何かしたくなって、それは何だろう??って思った時に、この私の特殊な経験をシェアして、今後同じように〝双子の魂〟に出会う人の為に、何か残せたならと思った。

 

 

私がこの、ツインレイの第3段階に来ていた時もまだ私は【ツインレイ】という存在を知らなかったから。この謎の摩訶不思議な現状に、ただただ絶望していたの。

 

第2段階から、徐々に、自分のエゴがエスカレーターのように強くなっていった。

止められないくらいのエゴが出てきて、今振り返っても、一番苦しい時期だったかな。

 

私の場合は、このSNS上での関係に終止符を打ちたかった。

目に見えないこの関係に、徐々に違和感を感じてきたことにより、

私はどうしても物資的な形が欲しくてしかたなかった。

 

だから、何度も確かめあった。

お互いが、逢いたいと思っている、強い意思を。

そして、ダイレクトにメッセージが欲しいってことを伝えた。

普通の恋愛なら、そこでメールのやり取りが始まるよね。

と思いきや、

ツインレイの私達はそんな簡単にいかせて貰えないんです。

もう、どうしても恐怖がやってきて、その行動に移せないの。(多分)

何かにブロックされている様な感じ。

 

そうなると、逢いたい私の気持ちはエゴが爆発!!!

 

メールを送ってほしい!!

(私からは送れて、それを見ても、その返信がダイレクトには出来ない状態。謎。)

間接的(ブログに書いたり)には送って来ようとするんだけど、ダイレクトっていうのが出来ない彼女。

 

どうして出来ないの??

逢いたいんだよね?

それには順序があるよね?

行動しないと現実は変わらないよね?

出来ないってことは私の事が大切ではないってこと?

私のことを考えてないから?

出来ないなら終わりにした方が良くない?

なんで?どうして?

 

の連続。。

 

だってこの関係って普通じゃないじゃん!!!っていう怒りさえ湧いてきた。

 

人に妄想だね。って言われたら、証拠もないんだから。

 

苦しかったなぁ。。

とにかく、自分の事しか考えられてなかったんだよね。

自分の思考の観点が変えられないほどに酷かった。

(この頃の彼女の気持ちは正直、今も分からない)

 

でも、こんなエゴ大爆発中の私に、連絡しなくてよかったと思う。

 

ただね、

 

私は現実的に、物質的に、手に触れたり、耳で聞いたり、声を出したり、目で見たり、そういった肉体を使って五感を感じることで、私達の関係は事実なんだという確信がずっっと欲しかった。

安心したかった。

 

この地球では、そういった事がないと、パートナーは成り立たないという常識があったから。

むしろ、そこに執着していた。

刻々と時間だけが過ぎて行ったこともストレスだった。

この先、どうなるかもわからない人に時間を使ってるのなら、他の人生もあるのではないかと。

何度も思った。

 

なんて無駄な時間を過ごしているんだろう??って。

 

この世界ではリア充なんて言葉もできてしまって、

そんな〝世間一般〟と比べては絶望的な自分の現状にげんなりしていた。

 

だけど、どうしても手放したくないという執着。

 

その戦いの日々だった。

もう、自分が嫌いになるレベルでしんどい日々。

 

ちょうどこの頃から、自分のエンパス能力も凄いことになってきた。

エンパスというのは、そこにいる人たちの感情が自分の中に入ってきて、自分事のように感じてしまう事。

 

会社の人のネガティブな感情とかも入ってくれば、

彼女の感情も入ってくるわ。

 

その時はその対処法も分からないから、鬱に近い感じだったと思うわ。。

 

とにかく疲れる毎日だったぁぁ。。。ガーン

(思い出すだけでも疲れる)

 

 

そして、、、、

 

ついに、あの期間に入るんですよね。。

 

いわゆる、サイレント期間っていうやつです。。