Live in the present.

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ツインレイに出逢って。

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2019年頃から活発化してきた、組織のトップの悪魔化👿魂

それに抗い(意識レベルで)、自分軸を磨いてきたスター

 

2021年には、ついに組織形態に変化が起きた(トップの上にトップが出来た)

そのお陰で社長はお金に対する恐怖や不安が多少、落ち着いた様に感じる。

 

 

2021年の年末に、私は会社の集団行動から外れる行動をした
(強制ではなかったので)

すると、公の場(SNS)で社長に罵声を浴びせられた

社内では、誰のことが分かるような出来事だった

それでも、私はその集団行動に参加しなかった(クビになる覚悟)

 

(前世での自死の状況と似ていた様に思う。今回は生きる事が出来た)

 

 

ただ、精神的にかなりきつく、そこで降りてきた分離をツインに統合して貰った

助けてほしい事も伝えた

このタイミングで、ツインの意識がガラっと変わる感覚があった

 

そこから、社長に支配され執着されてきたエネルギーが途絶えていく感覚が起きる

エネルギーでは、そこからぐっと楽になっていった!

 

今もまだ、組織にいるけど、今は👿の影響を受けない状態が起きている。

 

 

 

2022年は、ツイン側が“組織”と深くコミットしていた様に思う。

 

これまでは私と社長の関係に、ツインのエネルギーがシンクロがしていたけど、

今度は、私の周りにいる後輩と、ツインのシンクロが濃く出るようになり

後輩の分離をみつけ、ツインに統合するようにお願いすると、後輩が目まぐるしく変化していくという状態。2022年を通して、本当に沢山あった。その後輩達と社長はずっと険悪。

現在も社長は裸の王様状態。

 

また、ツイン自身も、ツインが所属する組織との中で変化が起き始めた(と思う。)

ツインも恐らく、組織内の人間と色々起きていた。

(直接、聞ける状態じゃないので、一応恐らく)

 

 

ここ数年に起きてきた事を通して分かったのは

 

会社は、社会の縮図そのものという事。

そしてその社会は、男性性のエネルギーというもの。

 

男性性の仕事への執着は半端なく、本当に大事なものさえ見えなくさせてしまう

仕事=権力・立場・お金。etc

 

そして力を手に入れると、保身で動くようになる

 

自信がないから、そういったモノを手に入れようとするけど、外側のものでは自信は手に入らないので、執着はずっと続くのだ。

 

ツイン側がずっとコミットさせられてきたものは、こういったものだったと思う。

 

自分に自信がなく、孤独の恐怖を避けている状態だから、手放すのも難しい

自分自身の内観も難しい

 

なので、本当にじっくりゆっくり時間をかけてきた感じもする。

 

 

じゃあ、なぜ、そうなっていったのか?

 

これまで私達がいた状況が分かりやすいと思ったのが

このカードの絵だったドクロ

 

 

2人とも、ずっと縛られていたのだ!

 

エネルギーは奪われている状態!

 

縛られている=(観念がネガティブに刷り込まれている)

だから、最初に観念から変えていく必要があった

 

そして、「エネルギー」でいうと、こういったヒエラルキーが出来上がっていたのだと思う

 

悪魔は支配欲がとにかく強い。

私達はフラットになる為に、支配欲の手放しもよくしていた。

 

 

支配されている状態の人は、自立心等が欠如していく

エネルギーがないので、人と居ないと一人では立てない状態になる

そうして依存心も強くなる

 

だから、自立する力が必要だった。

 

 

例え、罵声を浴びせられようと、自分軸を持って自分を大事に扱う

だから、行きたくなければ、行かなくていい許可をする事が、支配から抜けるコミットだった

(これはツインに出会う前にも起きた事件と同じだった。それにより多くの友人が一掃された)

 

 

ツインは、ツインの組織の関係をカードでみると恋人を表すカードが出ていた

会社と魂の契約を結んでる状態だ

(仕事が恋人ってよく聞く話だけど、本当なんだと思った)

 

だから女性が先に抜け出し、男性を先導するという形が生まれたのかもしれないなぁ。。と思った。

 

魂・潜在意識が、組織とその意識状態ではいつになっても、ふたりが一緒に居る事は難しい。

 

 

 

「どちらかを選ばなければ、物質的な豊かさは得られない」という観念(縛り)もあった。

 

なので、

 

「愛する人を犠牲にしなくても、一緒に夢を叶えていい。」という事を許可をするのは、めっちゃ大事だ!

 


 

 

 

そして、2023年になって、ツイン側の魂が、みるみる変化していっている。

 

潜在的にどんどんエネルギーが近づいていってるのを感じるスター

 

今は、この劇的な変化にわくわくしている。流れ星

 

照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前の記事で書いた、天国と地国の話が降りてきたのは

そもそも、私とツインが天使と悪魔にコミットさせれていたからだった

 

 


こんな事は、ツインレイの記事(段階)で見たことがなかったので書いておこうと思う。

 

特殊?かもしれない(謎)





これは、私とツインが会社という組織に属していなければ起きなかった

(やっと長年会社に属していた理由が分かった)




要約すると、ツインが私の会社の社長にウォークインしている様な状態になり

その社長(ツイン)と私の中で戦いが起きていた(物質ではなくエネルギーレベルで)



その社長(ツイン)はルシファーのエネルギーとなり、私はミカエルのエネルギーとなり

統合へのプロセスが起きた

 

 



かなりファンタジーみたいな話です

 

 

 



けど、調べてみると・・・


ライトワーカーでもミカエル側担当の人間と、ルシファー側担当の人間に分かれます

 


という記事があり、腑に落ちたわけです



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ある頃から、社長が闇側の人間に変わっていき、お金や権力で人をコントロールし始めた

まさにピラミッド社会のてっぺんに立った人の典型的な闇

(過去に占い師にインディゴチルドレンと言われた事もある。昔はキラキラしていた)

 


それが顕著に出始めたのが2019年ごろで

 

マックスに闇が出たのが2020年の10月から11月、12月にかけて

『沢山働け!!定時で帰るな!!残業しろ!そうでなければこの会社で出世はないと思え!働かせてやっている』

悪の支配者みたいになっていった

圧力が凄まじかった

とにかく、休むな!働け働け!!なのだ

かといってみんなへの感謝はなく、当たり前という態度

早く帰る人間には怒るし、帰るなと命令する

社員は完全に奴隷扱い(まぢ悪魔w)

 

会社全体に目に見えないチカラがビシビシ働いていた





そんな中、私はそれでも定時には帰るという事をしていた

私が私であるために

(私は自由に好きな時に好きな事をして豊かになりたい人間)

なので、私にとっては全く望まない事を恐怖を扱ってコントロールされている状況だった

その時の恐れとの対峙といったら、本当にしんどくて

毎日、『怒鳴られるかもしれない・・・』『でも、帰りたい!』の押し問答

死を覚悟して挑んでいた

大袈裟かもしれないけど、本氣で

『死んでもいい!殺されてもいい!それでも自分自身を殺さず生きたい!から帰る!』

そう言い聞かせていた

本当にそれくらいのエネルギーとの闘いだったゲローゲローゲロー



そして迷った時は、オラクルカードを使っていた

すると必ずツインレイを表すカードが出ていたのだ!!





これは何かあるな‥と。。。ひらめき電球





そこで、ツインに対してメッセージを出した

仕事への観念、上や下へのピラミッド社会の観念、他人をコントロールする観念、勝ち負け、支配、、、、、
 

そういった観念、人への執着を自己統合してほしいと

 

 


もちろん、自分も一緒にワークをしまくった
(悪魔をめった刺しのイメージしたり(ミカエル)w)






モノは試しに挑戦してみた...



ら!!!!




明らかに社長に変化が起きだしたのだ!!!

これにはびっくりした

こんな事あるの???ポーン と・・・

 

 


ツインが自己の統合をすると、社長のエネルギーが変わっていくのだ

それによって、本当にツインの魂が社長にウォークインしているのだと思った

 

(男性性の集合意識への影響を感じた)

 

 

ある意味、社長をみてツインを知り、悪魔を知る様な事でもあった

 

 

そして、順番に統合していった

 

その頃は、内観、統合、氣付きの毎日だった

 

めちゃめちゃストイックにやったと思う

 

 

 


そしてツインの協力のおかげで

 

私の毎日の挑戦(定時で帰る事w)に起きる恐れのエネルギーも

徐々に緩和していった

 

これは目に見えないコトの話なので

 

実際、現実では怒鳴られた様な事はない

(ファンタジーに聞こえる)

 


 



今回、悪魔にコミットして知ったのは


人間には『働かなければ死ぬ』という呪いをかけられていた事だった(特に男性側)

そして、悪魔は他人のエネルギーを自分のモノにするから(支配する為)

周りに好かれていたい(自分を好きな人はコントロールしやすい為)

人が離れるのが怖い

自分の為に働いて欲しい

全部自分の力でやってきたと思っている(宇宙に抗っている)

従わない人間には直接言う

(自分軸のない人には言う、自分軸のある人には言わない)

嫉妬心も独占欲も強い

 

勝ち負けが全て

 

一人勝ちがしたい(人に与えず自分だけのもの)

 

人間の恐怖を操って従わせようとする

 

 

 

 


この世界には、魔というエネルギーはあるし、光もある

今回の体験で腑に落ちた

 

それは、2020年の社会全体をみても分かると思う

 

とても深く、地球上での2極を知れた

 

 

 

こうしてツインの魂の役割にあった、“ルシファー”というエネルギーが統合されていった

 

 

これは地球全体の男性性のエネルギーに影響を与えたかもしれないなぁ、と思う

(天気の子みたい!でも本当にそう思う)

 

 

 



これは、私がヒエラルキーの下層に属していて、

ツインは上層に属していたから氣づき、起きた統合の為のプロセスだった






そして、約2か月ほどの戦いの末‥、めちゃめちゃ家に帰りやすくなった(エネルギー的に)

丁度、2020年12月冬至前だった

すべてが完璧なタイミングで起きていると感じだ

ツインレイってやっぱ創造主直下の計画なのかもと思えた・・・

 

がんばったー!!!えーん
 

 



夏ごろから起きていた“魔”へのコミットが2021ようやく落ち着いた感じがする





何より氣づけてよかったのは


天使も悪魔も自分を正義だと思い込み、戦っていたという事だ


この2極の視点を統合させていく


上下なく全てをフラットにしていく

 

 

ツインレイの私達にとって、関係をフラットにする事はむちゃくちゃ大事な事だった

 

まるでその為の今までの人生(仕事)かの様で

 

それくらい、私にとっては強烈だった

 

 

 



そうして統合されたとき、宇宙は勝手にポジティブに流れていく様になっている
 

 

 

天使も悪魔も、創造主の元から2つ別れた

 

 

 

だから、1つに戻ろうとしてる

 

 

 

 

 

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最近の氣づきが面白過ぎたので書き留めようと思う

そしてこの物語は、なんか好きだ

 

 

これは、天使と悪魔にコミットしだしてからのお話

 

 

なぜルシファーが生まれたのか、地獄と言われるものが生まれたのか…

 

 

天国には、創造主から生まれた天使達がすんでいた

ある時、ルシフェルという天使が

 

「私は創造主に支配されているのではないか」と、被害妄想をもちだした

 

支配される事が嫌になったルシフェルは

天国を抜け出した(分離した)

 

これが後のルシファーだ

 

そこでルシファーは自分の天国を創った

それが現在、地獄と言われているものだ

 

 

・天国は愛と調和の世界

・地獄は支配、破壊、略奪の世界

 

 

そこで私に降りてきたのは・・・

 

 

地獄”は、“地国”だったのではないかという話

 

天の国が天国ならば

地の獄だから地獄という言葉には何か違和感がある

 

 

なぜなら、ルシフェルにとっては、自分の創った世界が天国だったからだ

ルシフェルは自分で悪魔になるとは思わなかったはず

支配されるのが嫌で抜け出した自分が、結果、支配している事にも気づかなかっただろう

なぜなら、分離のエネルギーというのは頑固で傲慢になる

俯瞰する事もできず、否定をし受け入れる事をしない

きっと、ずっと自分にとっては正しい事だと思い込んでいた

 

 

地獄という言葉は、後の造語の様に感じる

 

 

というのも、地球の歴史というのは、常に戦争が起きていた

争いが絶えなかった

それは以前にコミットしたアダムとイブの時から始まっている

 

人間の遺伝子には

「働いていないと死ぬ」というプログラムされているのだそうだ

まさに奴隷的扱いのプログラム

そして、支配者が頂点にいるピラミッド構造の社会

 

(そりゃ、天国みたいなとは言い難いし、地獄という言葉にしたいかもね。。)

 

ルシフェルもルシファーに改名されてるし

 

 

 

 

 

そこで思い出されるのが・・・

私達がこの地球をアセンションさせる理由。

私達のいるこの地球が宇宙の癌になっている為、地球がアセンションすると宇宙全体が助かるのだ

(詳しくは以前、記事に書いた)

 

 

 

でも、なぜ私達が今いるこの地球が“癌”なのか・・・

そんなに地球ってやばいのかな・・・

不思議だったけど、それがやっと腑に落ちた

 

 

 

なぜなら・・

 

 

 

毎日の比較競争、否定の言葉、常識やルール、こうであるべき縛り、、、、

観念にこびりつく無価値観と罪悪感、、

自分を否定し、傷つけ、心を病んでいく、、、

 

そんな人たちを沢山見た

 

社会のルールをはみ出さない様に自分を殺し、物質的な豊かさだけを求め

人と同じでいることに価値を置き、人に合わせ自分の色が消えていく、、、、

常に上と下を創り、一番を目指し、一番でなければ意味がないと思い込み

全てを支配しようとする(これは悪魔的思想だったことを知った)

 

 

 

それらが当たり前だと思い込んでいた

 

 

天下という言葉は、まるで天の下、地を支配する言葉ではないか

 

 

 

目を醒ましだし、それらがおかしい事に氣づいてからは

確かに、苦しかった

洗脳されている時はそれが当たり前だから苦しくないのだ(ロボットの様に動く)

 

 

だけど、本当の自分の望みに氣づき

どういう時間が好きで

どういう毎日が過ごしたいかを自身で分かりだしてからは

今の社会が確かに地獄になっていった

(けど、ここでまた支配されている事に逆上してはルシフェルの過ちと同じ事になる)

 

 

 

だからとにかく、分離していたエネルギーを統合する毎日だ

 

 

 

また、占星術的には、今年の冬至に

250年ぶりに、地の時代から風の時代になるタイミングを迎える

 

この、地の時代というのが、まさに分離を現す↑これまでの私達の社会だった

 

それが風の時代になると、愛と調和で生きる世界になると言われている

 

 

 

私達はずっと2極を統合してきた

 

ツインに出会ってから、宇宙の真理に氣づいてからは統合の毎日だった

 

そしてそれは、最終的に、魂の本質で生きていく事に繋がっていった

 

それが天と地で分かれた分離の統合だ


(3次元の地球に降りるには、何度も分離を繰り返す必要があった。その為に眠りも深い)

 

 

天にいる私(ハイヤーセルフ)と、この私とが統合し、地球で好きなだけ遊ぶ!!

 


本当は、これをやりに来たのだ!!

 

 

 

地球天国という言葉も、この話を知るともっと深く理解できる

 

地の国、地球、それは天国!!

 

本当にそうしていきたい!!

 

 

 

現在、地球は3.5次元と言われている

 

もう地の時代は終わりかけている

 

 

 

それはつまり、ルシファーもルシフェルに戻るという事だと思う


私たちの2極の統合は、天と地の統合であり、天使と悪魔の統合でもあり、男性性と女性性の統合であり、陽と陰の統合だ

 

 



 

そしてアセンションする

 

 

宇宙全体をアセンションする

 

 

ツインレイの役割って規模でかすぎやん‥‥

 

(ツインレイは創造主直結のプロジェクトと言われるだけある。今まで悪魔を自由にさせていたけど、今回創造主が動いたからアセンションするとも言われてる。もしや、その1つがこのプロジェクトなのでは・・・)

 

 

 

 

 

 

 

けど、そんな地球は実はめちゃくちゃ周りの星達から応援されてるし、大きな愛で見守られているんだそう。

 

この地球というのは周りの星(高次元の存在)にとって、次元も低いし分離が深く物質的で珍しいので興味深々らしく、地球を体験したい魂はめちゃくちゃ沢山いるらしい

 

魂の中でも選ばれた者だけが降りてこれるのだとか。。

 

だから、ここにいるみんなは素晴らしい魂だし、この時代に生まれた魂なんてめっちゃすげーじゃん!!!って思う


 

周りの宇宙人達からの注目の的になっている理由としては、

 

これから地球は、過去にどの星もした事の無い体験をするんだって。


どうなっていくのかも、はっきり分からないらしい。

 

だから、めちゃめちゃ高次元の存在が全力で応援してくれるし、宇宙人も興味深々なんだろうね。


(ミカエルとかすぐ来てくれるの納得。

 この前はユニコーンの角を触らせてもらったらあまりにエネルギーが高くて涙出てきた。)

 

 

 

 

あー宇宙船みたいなーーーー!!!

 

 

 

 

 

あともう少しだ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今まで、ずっとヒーリングや宇宙にフォーカスをしていたのが、段々物質的な闇を意識する様になってきた


世界で何が起きているのかにコミットしてこなかったけど、そういう段階なのかもと思う


情報がどんどん入ってくる(大量逮捕とかQアノンとか新国王とかetc…)


スルーしていたけれど、それらを終わらせるには、物質的な事実として受け入れる事が必要なのかもしれない

 

 

それが地球の辿ってきた歴史だから




私がそういった社会の闇があるという事を知ったのは、化粧品業界が最初だった様に思う


化粧品が数えきれないほど溢れていて、情報に翻弄されている中で、『本当に良いもの』を探し出した


めちゃくちゃ探しまくって調べまくった中で、とある化粧品に辿り着いた


それは小さな規模で個人(仲間たち)で創っているモノだった


小さな小瓶ほどで16000円程したと思う(中身は美容液)


試しに買ってみると、そこには何故このような値段になるかの経緯が書かれていた


『本当に肌に良いものとは、ケミカルな物を使わずに肌を回復させるもの』としている


これらを造るにあたって、個人で材料を手に入れるのも難しいと書かれていた


大量に造ればもちろん価格も抑えられるのだけど、そうもいかないのだそうだ


会社を大きくして目立つ事をすると、大手の企業に潰されるとも書かれていた


ここで、初めて企業の闇を知る


大きい会社は小さい会社を潰すことが出来るという事だった


しばらく購入を続けて確かに肌に変化を感じた。肌の状態が良くなっていった


けれど、存続することが難しくなり、その商品はなくなってしまった。残念。。





また、知人が化粧品の会社を立ち上げた時に言っていたのは、

肌の治療薬で、今では病院で数百円で買えるものを、昔は企業が10万近くで売っていた。との話だったチーン





やっぱり、本当に良いものは自分で探し出すしかないと思った


そして自分の直観が大事になる




これは化粧品業界のほんの小さな闇だったと思う


蓋を開ければ想像のつかない真実は、多方面に渡って沢山あるだろう




私たちは当たり前の様に、何も知らずに与えられたものを素直に受け入れる


良いと言われれば疑問を抱かずに使ってきた




じゃあなぜ、そんな物を私たちは与えられているのか。。。。


そのことで得をする人がいるからだ




その、大きな闇、真実を、私たちはもうすぐ知ることになるのだと思う





先日、歩いていると、黒スーツの女性が電話をしていた


その隣を通り過ぎた時に聞こえてきたのは


『〇〇さんを逮捕させないようにしているから』


この言葉だけだったけど、インパクトが強すぎてびっくりしたポーン





遠いどこかで起きていると思っていたこと


どこかリアルではなく、夢のように思っていた事が


本当に身近で何かが起きているのだと感じた瞬間だった真顔





けれど、何が起きても、そこにのめり込むのではなく、感情移入するのではなく、俯瞰で見守る

 

スクリーンを眺める様に

 

光と闇のバランスが変化してきた事が、物質的に、事象として起きているという観点で捉えていく

 

そこで不安や恐れが出てきたら、手放し、統合、それだけでいい

 

 

 

何より、私達のエネルギーが統合されてきた事の表れだと思う

 

世界は、集合意識で変化していくから

 

 

必ず地球はきれいになっていく ゆめみる宝石

 

 

 







 



ずっとあやふやだった


“同性のツインレイは存在する”


という事実




信じてはいたけれど

ずっと誰かに聞きたかった

誰もわからないと思っていた




けど、最近になって、とある動画を見つけた

そこで、私がずっと、“一番、直接聞いてみたかった人”が言っていた



「稀の稀の稀の稀に、同性のツインレイは存在する」



やっぱりむちゃくちゃ稀だったのだ

(どおりで、複雑すぎる設定だと思っていた…)



そして、そこで言っていたのは
多くの場合、ツインレイは、同じ世界に存在しないという事


一人がここに居たら、もう一人の魂は宇宙に存在している
自分の魂が宇宙に居る時、もう一人の魂は地球に存在している

入れ違いで存在するそうだ

だから、ほとんどの人が今世では会えない様に出来ている

相手が宇宙にいる場合、ツインとの統合は
一人の肉体で行うといっていた
自分の中の女性性と男性性の統合だ




けど、“今”は【統合の時代】なので

会う確率はとても高いそうだ




そして、これまで降りてきた情報の答え合わせも出来た
私の中に降りてきてた情報は間違っていなかった


魂による出会い(人間関係)は希釈率による事や
アセンテッドマスターの分魂の話


出会ったら、他の人によそ見が出来ないほどに、バチっと合う
出会ってしまったら、出会わないという事はない
どうにか氣づくように巡り合わされる



色々、答え合わせが出来た




約7年にもなる、ツインとの出会いの謎がようやくスッキリした(タイミング含めこれも必然だったと思う)

自分では信じていたし、それ前提で進めていたけれど



やっぱり安心はする




そして丁度、その時くらいに、これまでのツインレイのプログラムが

【終わる】というイメージも降りてきていた

同時に涙が止まらなかったえーん



これまでの試練の思い出の数々…



やっと終わりに出来るんだぁぁ。。。。と、しみじみ。。



嬉しかったりさみしい様な、苦しんだ過去の浄化の様だったりと、色々な感情が沸いた。

 

卒業の涙みたいな?合格の涙みたいな??笑い泣き



地球の2極化のクライマックスでもあり

統合のクライマックスでもあった