So far, so good♪はぴ魔女 in Wonderland -1190ページ目

英国vs.米国:レストランで「水」を頼むと?

ちゅりーっす


アメリカには売ってなくて、イギリスでは普通に売ってる、
「今ならまだ水だよ」っていう、何かに変化途中の水!!??

なんて、なぞなぞみたいな水を紹介しましたが⇒こちら

So far, So good☆わっくわく生活♪

「Still Water」は、
アメリカでは「(湖などの)流れのない水」のことだけど、
イギリスでは「発泡しない無炭酸の普通の飲料水」のこと。


それじゃあ、
炭酸で発泡しているものは何ていうの
ん?


これも、イギリス英語とアメリカ英語ではちょっと違うようです。



こちら、だぁりんからの答。

Americans call water with bubbles
"carbonated water."
The Brits call it
"fizzy water" or "water with gas"


泡立ってる水のことを、アメリカでは
「カーボネイティド・ウォーター(炭酸水)」
イギリスでは
「フィズィーウォーター(泡立つ水)」または、
「ウォーター・ウィズ・ガス(ガス入りの水)」


イギリスのレストランでは、
Would you like the water with or without gas?
水は、ガス入り・ガス無し、いずれにいたしましょうか?

と聞かれることもあるそうです。



あ!

そうそう、「レストラン」と「水」といえばぴかっ!

イギリスのレストランで(庶民レベルのね)

だぁりん&私、二人とも驚いたことがあるんです。



実は、節約家の私は、レストランでも、

飲み物は「水」でいいで~す♪

ってことが、わりとよくありますが、


そういう時は、

例えばこんな感じで頼みます。

"I would like a glass of water"

(私、一杯のグラスの水をいただきたいんですけど)



↑これ、正しい英文ですから、

アメリカ、イギリス、どちらの国でも通じますチョキ



ビックリマーク


まったく同じセリフで「水」を頼んでも、


アメリカとイギリスでは、




違うものが出てくるんです!!びっくり



出てくるのは、どちらも「無炭酸の水」です。

だけど、ちょっと違います。節約面からだと大きく違います。

「(普通の)水ください」って伝えたい場合、一方の国では、

さきほどの文に、ある単語を一つ加える必要があるんです。



英国と米国のレストラン。

出てくる「水」に、どんな違いがあるんでしょう…?

お時間ある方は、ちょっと考えてみてねウインク



答あわせは⇒(こちら)です喜びかえる




今日も読んでくださって、ありがとうございます♪



お帰りの前にぜひ、クリック応援してくださいねハート
  にほんブログ村

みんな、だぁーいすきーっ☆

Be Happy



So far, So good☆わっくわく生活♪
次女ミントのイラスト