ツーショット@シンガポール最高層階ラウンジ
ちゅりーっす
はぴ両親の住む瀬戸内海の島に到着し、
丸一日を両親と一緒に過ごしたわけですが。。
翌朝、起きてリビングに行くと
私の顔を見るなり、母から言われました。
あら、あなた…
帰ってたの?
すっかり忘れてたみたい…
母の物忘れの進行は、あなどれません。
もちろん、前日帰って来てたことは、
しっかり思い出してもらいましたけどね
ってことで。
明日は、母の物忘れ内科(神経内科)受診日。
私コムスメ魔女が付き添い、四国大陸へわたりまーす。
そうそう
はぴ両親んちの台所でね。
シンガポールを思い出すものを発見っ
こちらです。

母が花瓶として使ってる、この白いもの。
何だか分りますか?
実はこれ。
シンガポールの最高層ホテルの
最上階にあるラウンジ・バーでの、
すてきなサービスだったんです~
あのサービス、今でもやってるのかなぁ…?
サービス内容については、また後で書きますが。
この花瓶?は、そのホテルの外観をかたどっています。
10数年前には
Westin Stamford ウエスティン・スタンフォード
だったホテルの名前は、いつのまにか
Swissotel The Stamford スイソテル・ザ・スタンフォード
に変わってるそうですが、
ホテルの外観は、今も変わらずこんな感じ。
確か…73階建…でしたっけ??

(画像はお借りしてます)
夜のホテルはこんな感じ。

(画像はお借りしてまーす)
なんたって、
シンガポールNo.1高層階ラウンジですからね。
ここからの夜景はそれは素敵で、人気スポットなので、
最上階までのリフト(シンガポールは英国英語)も長蛇の列
やっとエレベーターに乗りこみラウンジに到着後も、
席が空くまでは、待合ルームでさらに待ったものです
12年+α前。まさにその場所!
最高層ホテルの最上階のラウンジの待合ルームでの
はぴ両親でーす

はぴ父66歳、はぴ母64歳(全員集合写真よりカット)
12年前はこんなに若かったのね~
話の途中になってる、
このラウンジのサービスのお話やら、
あれやらこれやらそれやら…は、
こちらに続きま~す
⇒夜景を見ながらマーライオン・カクテル
読んでくれたみんな、ありがとう~~~
だーいすきっ♪
今日も笑顔でいてね
Be Happy

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