こだわりの小部屋でサプライズ
ちゅりーっす
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ピンク⇒パープル系になってまーす

紫のほうが、魔女っぽい???
魔女といえば
先日の魔女集会(こちら )で行ったイタリアンのお店にね。
思わず目を見張る、
こだわりのレストルームがありました。
「鏡の言葉」(こちら )をみつけた、あのレストランです。
その小さな部屋のすみずみに、、
こだわりの調度品が置かれていたんです。
↑これだけなら、へぇ~すごいなぁって思う程度でしょうけど。
ある「理由」が加わったため。
そりゃもう、驚いちゃいました
レストルームでビックリタイム~
ってなもんです。
なーんにも知らずに、こだわりの扉を開け、
ほんのりうす暗い小さな部屋に足を踏み入れると
目を疑う、というか…
そこに広がるのは、まったく予想してなかった世界
キョロキョロ挙動不審になりそうでした(なってたか?)
「プライベートな時間」だったので
たくさんの写真は撮れませんでしたが。。
ちょこっと、さわりだけでもお見せしましょう。
壁の上方に目をひきつけられたと思ったら!
そこには
Bristol Shipping ブリストール・シッピング社製の、
アンティークな時計。おそらく16世紀のもの。
*PCの方は、画像クリックで大きく見られます。
New York - London - Victoria
ニューヨーク - ロンドン - ヴィクトリア
三都市の世界時間が同時にわかるように作られてます。
16世紀ってことは…4~500年も前。
そんな昔に、この時計はちゃんと動いてて、
海運関係者には大いに役立ったのでしょうね~
小さな小さな個室には、鏡の付いたドレッサーもあります。
花と照明が置かれたドレッサーの上には、
書き込み自由(たぶん)のゲストブックも
さらに奥の隅っこに目をやると…
コカコーラの絵と、冷蔵庫
この冷蔵庫もアンティークなオブジェのようです。
冷蔵庫のドアを開けると、
軽くつぶされた空き缶が数個。これもアート。
きっと、この部屋に置かれたもの一つ一つが、
それぞれ年代ものなんだろうなぁ~と思います。
…
今、ここまで読んだ人。
まだ、特にビックリしてないよね?わかってます。
でもね。
この部屋の本来の用途・目的を知ったら、
きっと驚くよぉ~
↑ぜひとも、大げさなくらいに驚いていただきたい
では。ここでちょっと、
この小さな部屋を、ぎりぎり引きで見てみましょう。
じゃん
左下に写っているのがゲストブックの置かれたドレッサー。
あの3都市国際時計は右の壁の上の方に飾られています。
撮影者(私)の背後には、洗面台があります。
そして。写真中央に見えるのは
そのとおり。
この部屋は、
トイレだったんです
もう少し目的地に近づくと…こんな感じ。
↑このトイレットペーパーホルダーも、凝ってるでしょ~
何も知らずに、
ちょっとトイレいってくるねー♪
って、気軽に入った部屋がこんなになってたら。
たいていの良いコは驚くはず
あのODSのイサコちゃん が、いったんトイレから帰ってくるや、
「ここのトイレすっごいわぁー」と、カメラ持参で再び戻って行き、
好奇心旺盛な魔女たちも続いて並んだ(個室ですからネ)という
…まことしやかな話も伝わってきています。
入り口の扉もね、なかなか凝ってて。
レトロな日本語が、横文字風に書かれています。
HABAKARI はばかり
HABAKARIの上に書かれてる数字(8313)にも、
なにかおもしろい意味があるのかしら??
このお店ね。
料理の味はまぁ置いといて
スタッフの雰囲気とこだわりのアレコレは、とっても楽しめますよぉ
お店の場所とか名前は…?えーっと。。
135ちゃ~ん教えて~♪
*135ちゃんより、さっそく情報教えてもらったので、
後ほどあらためてお知らせしまーす(お急ぎの方はコメント欄みて!)
ではでは、良いコのみんな~Be Happy
読んだよ~のクリックしてってね(。-人-。)
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先日の魔女集会(こちら )で行ったイタリアンのお店にね。
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その小さな部屋のすみずみに、、
こだわりの調度品が置かれていたんです。
↑これだけなら、へぇ~すごいなぁって思う程度でしょうけど。
ある「理由」が加わったため。
そりゃもう、驚いちゃいました

レストルームでビックリタイム~
ってなもんです。なーんにも知らずに、こだわりの扉を開け、
ほんのりうす暗い小さな部屋に足を踏み入れると
目を疑う、というか…

そこに広がるのは、まったく予想してなかった世界

キョロキョロ挙動不審になりそうでした(なってたか?)
「プライベートな時間」だったので
たくさんの写真は撮れませんでしたが。。
ちょこっと、さわりだけでもお見せしましょう。
壁の上方に目をひきつけられたと思ったら!
そこには
Bristol Shipping ブリストール・シッピング社製の、
アンティークな時計。おそらく16世紀のもの。
*PCの方は、画像クリックで大きく見られます。
New York - London - Victoria
ニューヨーク - ロンドン - ヴィクトリア
三都市の世界時間が同時にわかるように作られてます。
16世紀ってことは…4~500年も前。
そんな昔に、この時計はちゃんと動いてて、
海運関係者には大いに役立ったのでしょうね~
小さな小さな個室には、鏡の付いたドレッサーもあります。
花と照明が置かれたドレッサーの上には、
書き込み自由(たぶん)のゲストブックも

さらに奥の隅っこに目をやると…
コカコーラの絵と、冷蔵庫

この冷蔵庫もアンティークなオブジェのようです。
冷蔵庫のドアを開けると、
軽くつぶされた空き缶が数個。これもアート。
きっと、この部屋に置かれたもの一つ一つが、
それぞれ年代ものなんだろうなぁ~と思います。
…
今、ここまで読んだ人。
まだ、特にビックリしてないよね?わかってます。
でもね。
この部屋の本来の用途・目的を知ったら、
きっと驚くよぉ~

↑ぜひとも、大げさなくらいに驚いていただきたい

では。ここでちょっと、
この小さな部屋を、ぎりぎり引きで見てみましょう。
じゃん

左下に写っているのがゲストブックの置かれたドレッサー。
あの3都市国際時計は右の壁の上の方に飾られています。
撮影者(私)の背後には、洗面台があります。
そして。写真中央に見えるのは

そのとおり。
この部屋は、
トイレだったんです

もう少し目的地に近づくと…こんな感じ。
↑このトイレットペーパーホルダーも、凝ってるでしょ~
何も知らずに、
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って、気軽に入った部屋がこんなになってたら。
たいていの良いコは驚くはず

あのODSのイサコちゃん が、いったんトイレから帰ってくるや、
「ここのトイレすっごいわぁー」と、カメラ持参で再び戻って行き、
好奇心旺盛な魔女たちも続いて並んだ(個室ですからネ)という
…まことしやかな話も伝わってきています。
入り口の扉もね、なかなか凝ってて。
レトロな日本語が、横文字風に書かれています。
HABAKARI はばかり
HABAKARIの上に書かれてる数字(8313)にも、
なにかおもしろい意味があるのかしら??
このお店ね。
料理の味はまぁ置いといて

スタッフの雰囲気とこだわりのアレコレは、とっても楽しめますよぉ

お店の場所とか名前は…?えーっと。。
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