みなさん、こんばんは🌛


いつもご訪問ありがとうございます☺️


今私は応援で他県に来ています。


大好きな雄大な海を見ながらの通勤は本当に気持ち良く、リフレッシュすることができています。


来て良かったと心から感じています。


また近況報告は少しずつできる時にやっていけたらと思っています。


時間は有限なので


自分の気持ちに正直に



結果



正解でした
















みなさん、こんにちは。

今日もご訪問ありがとうございます。

 

段々と日中の気温が高くなってきました。

体調にお変わりはありませんか?

 

朝晩は寒いですが日中の気温がぐんと高くなり、日内気温差は20度近くになり、それにより体の調整が追い付かず、体調を崩す方も出ておられています。

 

朝は寒いのでヒートテックなど厚い下着を着て出かけたのはい良いものの、日中の炎天下の中で過ごすことで、体に熱がこもりやすく、熱が体の外に逃げにくくなります。それにより、熱中症が発症しやすくなります。

 

外出時は衣服の調整がしやすい通気性の良い恰好を選びましょう。

 

また以下のような研究結果があるようです。

『熱中症になりにくい服の色は、太陽光をよく反射して熱を吸収しにくい「白」や「黄色」が最も効果的です。実験では、気温30℃の屋外で5分間日光に当てた場合、白いシャツの表面温度は気温と同じ約30℃でしたが、黒や深緑のシャツは50℃を超え、20℃以上の差が生じました。これにより、白や黄色の服は熱がこもりにくく熱中症リスクを減らせるとされています。

 

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次に熱を持ちにくい色としては、反射率が比較的高い「グレー」や「赤」もおすすめです。一方、「紫」「青」はやや熱がこもりやすく、「緑」「深緑」「黒」は最も熱を吸収しやすいため、暑い日には避けるべきです。

まとめると、熱中症予防には以下の色が効果的です:

・白、黄色(最も熱を反射しやすい)

・グレー、赤(比較的熱を反射しやすい)

・紫、青(やや熱がこもりやすい)

・緑、深緑、黒(熱がこもりやすいので避ける)

また、紫外線対策では黒が有利ですが、熱中症予防を優先する場合は白や黄色の服を選ぶことが推奨されます。』

AI情報より

 

お写真は、一ノ瀬俊明(2020):最小スケール気候変動適応策としての被服色彩選択効果について. 日本地理学会学術大会, 東京, 令和2年3月; (同発表要旨集, 97)

一ノ瀬俊明(2012):衣服の色彩がもたらす表面温度の違いに関する屋外実験. 第40回環境システム研究論文発表会講演集(2012年10月)よりお借りしました。

 

これから野外で活動することが増えるときに気を付けていただきたい点があります。

 

普段から出来ることとして

・運動を習慣にして体力をつけておく

・初夏前から朝方や夕方にウォーキング等の有酸素運動を取り入れて汗をかく習慣をつけておく、暑さに耐えられる体に慣らしておく。

・食生活や生活習慣を整えて自身の免疫力をつけておく。

 

熱中症予防

・なるべく、白っぽい、黄色っぽい色の服を着る

・通気性の良い服を着る

・下着も通気性の良いエアリズムや綿の素材を着る。

・温度を調整しやすい着脱しやすい衣服にする。

・日傘を使用したり、帽子も通気性の良いものをかぶる

・喉が渇く前に水分補給を出来るだけ少しずつ摂るようにする。(少し塩分が入っているもの) 喉が渇いてから飲むのは遅い。

 

調子が悪くなったら

・調子が悪くなったら早めにクーラーが効いているなど風通しの良い涼しいところで休む(出来るならば横になる)

・体を締め付けるものをゆるめる(ベルトなど腰回り、首回り)

・首のつけ根、脇下、脚の付け根、脚首回りを冷やす

・飲めそうだったらポカリスエットなど少しずつ水分補給をする。

 

もしも周りの人でこれ以上に吐き気や頭痛、意識障害などの体調の悪化を見られた場合、すぐに救急車を呼び、病院に行くことをお勧めします。

体調不良、熱中症といえども馬鹿には出来ません。命取りになる場合もありますので症状が重たい場合は即座に救急車を呼ぶことをためらわないようにしましょう。

 

これから気温が上昇して、室内にいても脱水症になることもあります。適切に冷房をつかい、体を涼しく保ち、むやみに炎天下に居続けない、出歩かないなどの自己防衛も大切です。そして夏は白っぽい衣服を着て、体温の調整がスムーズにしやすい通気性の良い衣服を着用することをお勧めいたします。

 

熱中症や脱水を防いで元気に夏を乗り越えましょう!


皆さん、こんにちは。今日もご訪問ありがとうございます。

私は今フルで看護師として働いているわけではありません。派遣と派遣との間の間、無職の状態でもあります。

今の状態はフリーであり、世間一般ではいわゆる失業状態とも言うのかもしれません。

 

でも気づいたのです。ひとは「間」の時間は絶対に大切であると。

 

今は本当は自分はどういう方向に向かっていきたいのか、自分にしっかりと向き合える時間もあります。今まで馬車馬のように働いてきたけれど、本当の自分の気持ちは置き去りにしたまま、自分の気持ちに向き合えていなかったと思います。向き合える時間もなかったのだと思います。今は本当にこのままで良いのかと余白の空いた時間に自分に自問自答する時間や余裕も生まれて自分に向き合えたり、振り返る時間も持てています。

 

◎AI情報では余白の時間について次のように表されるようです。

 

余白時間で生まれる芸術や可能性

余白時間とは、日常の忙しさや効率から少し距離を置き、意識的に「何もしない」や「空白」を持つ時間を指します。この余白が生み出す芸術や可能性について、主に以下のような特徴や価値が挙げられます。

 

1. 想像力と創造性の喚起

 

日本の伝統芸術では、余白は「何を描かないか」「何を語らないか」といった“間”の美学として重視されてきました。たとえば水墨画や書道では、紙の白地をあえて残すことで、見る人の想像力を刺激し、作品との対話を生みます。

 

俳句や和歌でも省略の美があり、言葉にしない部分が想像の余地を広げ、深い余韻や情感を与えます。

 

2. 豊かな知覚体験と新しい発見

 

体験デザインの分野でも、あえて不完全な部分=余白を残すことで、受け手が自ら意味を補完し、より豊かな体験が生まれるとされています。

 

余白時間は、普段気づかない自分の心や身体の声に耳を澄ませたり、新しい視点や発想を得るきっかけとなります。

 

3. 芸術表現における「引き算」の美学

 

現代アートやデザインにおいても、「足す」より「引く」ことで本質やメッセージを際立たせる日本的な美意識が活きています。余白があることで、観る側が積極的に作品世界を補完し、深みや余韻が生まれます。

 

4. 人生や社会の新しい可能性

 

余白時間は、慌ただしい現代社会の中で「別の時間軸や空間の広がり」を感じさせ、自分や世界の自然なあり方を見つけるヒントになります。

 

オンラインコミュニケーションや日常の対話でも、余白があることで偶然の発見や新しい対話が生まれる可能性があります。

 

まとめ

余白時間は、芸術においては想像力や創造性を引き出し、人生や社会においては新しい発見や本質的な価値をもたらす重要な要素です。あえて「何もしない」「空けておく」ことで、私たちは自分自身や世界と深く向き合い、これまでにない可能性や美しさを見出すことができます。

 

 

以上がAI情報によるものです。

歴史を振り返っても、人は走り続けるだけではなく、その何もしない時間「余白」からも未来は創られてきているのかもしれないと思った次第です。

 

人は常に全力で頑張ることを良しとしてきました。

 

日本人の好きな言葉はおそらく「一生懸命」「一生懸命に頑張る」

 

この言葉のような気がします。

 

私が子供の頃、確かに一生懸命に全力投球すると褒められました。

 

時代も右肩上がりの時にはそれでよしだったと思います。

 

でも今は時代の風向きが変わりつつあるので頑張るだけではなく、「時流を読む力」「風向きを読む力」「時代の流れを予測する力」など、今に全力投球するのでなく、未来を予測することも必要になりつつあると感じます。

 

 

何も一生懸命に頑張ること、全力投球が悪いことだとは思いません。

 

ただ、全体を俯瞰してみる力、近くだけではなく、一歩引いて全体を見る力、今だけではなく、今後の動きを見る力も必要であると思います。

 

今時代の流れがますます加速しているなか、あらゆるものが変化しつつあります。

 

自分がどこに価値を置き、どういう生き方をしたいのか、自分自身も問われているのだと思います。

 

時間は有限なので自分に時間がたっぷりとあるというのは見ようによっては恵まれていることなのかもしれません。

 

 

今日もご訪問ありがとうございます。

 

この後も素敵な時間をお過ごしくださいね!😊🙌💕✨

 

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