司法試験と「さくら学院」 | ついたてのブログ

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弁護士一年目です。ついたての陰から近況をつづります。

両者の相性は、抜群に良い。

日々の勉強を終え、就寝前のひと時、

「さくら学院」に触れることで、多幸感が得られる。

 

さくら学院の魅力は、ついたて的には、

「カワイイ×面白い=極上の癒し」

と図式化できる。

 

「カワイイ」を体現するのは、

有友緒心(つぐみ)さん(12)である。

とつぜん話を振られても、

テンパることなく「えっとー、んとー」と言いながら自分の考えを表現できる。

激しいダンスの合間にも、表情が崩れない。

どの瞬間をスクショしても、つぐみんはサマになる。

 

他方、「面白い」を体現するのは、

麻生真彩さん(13)と岡崎百々子さん(13)である。

わちゃわちゃ感強めの二人が登場した先週の「ロガール」は、神回だった。

とりわけ、岡崎さんは、「精神純一(ママ)」と回答し(「統」と書きたかったらしい)、麻生さんから「おバカちゃん」といじられ、

その数分後には、生放送のなか、笑いのツボにハマり、10秒ほど苦しそうに麻生さんから背中をさすられていた。

 

「極上の癒し」を、ついたての陰に日々供給してくれる「さくら学院」には、感謝の言葉しかない。

過ちに気付く岡崎さんw