つるとんたんで「カレーうどん」食べた | 雑文・ザンスのブログ

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・カレー関連を書き始めてから少し、閲覧者の顔ぶれが変わったのかな?ブログの主催者からは、「B級グルメ」あたりにジャンルを変えたらどうですか?なんて、アドバイスがあった。まあ、「一過性」の話題で、いずれ一巡してしまうとは思うけど。そういう印象を与えたとすれば、「旧人類の新勢力」とでも思われたのかな??

 

・まだまだカレーの名店があり、インド人、パキスタン人のやっているカレー店までとりあげたら最高だけど、とてもそこまでは行きつかない。エチオピアカレーとかネパールカレーもある。(せめて、神田の「エチオピア」の本店は行くつもり。

 

・てなことが、頭の片隅にあったのか、渋谷でスマホの端末の相談の帰り(相談事が多すぎて、午後にずれ込んでしまい、昼飯を食いそびれそうになった)、ビルの上層階にある、「昼から夜まで、休みなしで営業)のうどん屋さんに行った。若者と最近ではインバウンド族にも人気の店だそうだ。(ツルトンタン)。①若い人が多い、②端末からオーダー、③量が多いや!、にびっくり。最近は日本橋も急開発だけど、上層階から眺める渋谷も「あれ、あんなビルあったっけ?」てな今浦島の感じになる。②は「トッピング何もなし」の処理がわからず、もたついた・。

 

で、食べたのは、カツ―カレーうどん。何とも日本的折衷文化の象徴みたいな・・。で、容れ物は大きいし、重いし(あそこで働く人は腱鞘炎に注意だね・・)。発注してから、「またカレーか?」と自分であきれてしまった。何でも超人気店だそうで、何重もの待ち行列用の通路があった。平常は、そこから一杯。時間帯が外れたので、並ばずに席につけた。窓際の一等席で、ラッキー!