「(地球の歩き方)世界のカレー図鑑」(p.68)
・今日のお昼は、稲庭うどん+グリーンカレー
・八代目・佐藤養助(銀座6丁目)の稲庭うどんが食べたくて行ってきました。で、漬け汁は、タイ料理のグリーンカレー。(ゲーン・キアオワーン‣ガイ)キアオ・ワーンは、「薄い緑色」、「ガイ」は鶏肉、「ゲーン」はハーブやスパイスをすりつぶしたペーストを使った汁もの。これはエスニック風のすぐれもの!
・La crociera è un viaggio naval utilizzando la nave (che è una motonave di medie-grosse dimensioni ),a fini(fine「目的」の複数形) turistici e ricreativi, con una durata variabile da una a quattro settimane.Come il Giappone è circondato dal mare,è come la propozione degli anzianni ricchi aumente、pare che l'opportunità de business sia abondante.Recentamente, Japanet ha cominciato a participare a la crociera en collaborando con MSC Crosiere,una società italiana, e Disney (per via di 100% filiale) arrivera in questo campo l’anno prossimo.In giappone,la crociera si mette in atto,normarmente a la vicinanze di l'archipelago giapponese, ogni tanto va a Okinanawa ,Taiwan o/et Corea. Altre destinazione sarebbero Oceania,Alasca dipendando della lunghezza di viaggio.Il giro del mondo è possibile se avete tre mesi de vacanze. Presentemente, abbiamo i problemi tecnici per passare due canali. Il canale di Suez è di fatto impossible a passare per nave turistici .Possiamo invece utilizare la rotta al largo di Capo di Buona Speranza.Per canal di Panama,che e un po stretto,cosidetto nave Panamax risolvonos le probema.(166語)
(訳)
・クルージングとは、クルージング船(帆船ではなく、中ー大型のエンジンで航行する船舶)で、1~4週間の期間で観光、リクリエーション目的で旅行することを言う。日本は海に囲まれているし、裕福な高齢者の比率も高くなっていて、ビジネスチャンスは高まっている。最近では、ジャパネットたかたの参入(イタリアのMSC社と提携)、とかディズニーの進出(来年から。すでにシンガポールを拠点として実績がある。)とかニュースになっている。日本でのクルージングは、日本列島を周遊する旅、時間がある人向けには、更に、沖縄+韓国+台湾などのコースが多い。これに、多少時間がある(1か月くらい)人向けに、オセアニア、アラスカ、あたりのコースがでてくる。日本の船会社では、独自のマーケッティングで集客を行っているピースボートや、高級路線で日本郵船、商船三井などもある。クイーン・エリザベス号など、海外のクルーズ船では、日本に寄港するもの。日本から周辺をカバーする方針のものとか様々ある。(3か月時間がとれれば、世界一周ができる。世界一周には、現状、スエズ運河を使って居ないので、その分は喜望峰経由になっているので、時間をロスしているというネックがある。まあ一部、空路という手もあるが・・)。
・世界一周となると、スエズ運河とパナマ運河通過の問題がある。まずスエズ運河。中東の政情不安定から、現状「自主的に」このルートの通過を差し控えている船主が多いようだ。(喜望峰沖経由で、時間は多少余計にかかるが、欧州へは行ける)。パナマ運河は運河のサイズから来る制約だ。これが以下のpanamax(Wikipediaから)問題だ。運河の大きさは、Maxの長さが304.8M,Maxの幅は33.5m,Maxの深さは、12.5m。これを満足すべく、「パナマックス型」長さが294M,Maxの幅は32.3m,Maxの深さは、12.04mのものがつくられている。これはMaxなので、それより小さいサイズであればOK。2007年以降,運河の拡張工事が行われており、2016年現在で、Maxの長さは、Max300m,Maxの幅は40m,Maxの深さは、15.2mまで改善(長さは改悪?)しているとの事。ニカラグアルートの運河も計画されていたが、2018年に中止が発表されている。
・Con la sigla Panamax si indicano le navi le cui dimensioni permettono il loro passaggio nelle chiuse del canale di Panama. Le chiuse del canale misurano 304,8 m di lunghezza, 33,5 m di larghezza e 12.5 m di profondità. Pertanto le dimensioni massime delle navi Panamax sono di 294 m di lunghezza, 32,3 m di larghezza e 12,04 m di pescaggio.
Si può facilmente capire, confrontando le misure delle chiuse con le dimensioni delle navi, che il margine ad eventuali errori di navigazione è ridottissimo.Per ovviare a questo problema il canale è stato ampliato adottando nuove chiuse, più grandi, tali da permettere il transito di navi di maggiori dimensioni. I lavori di ampliamento sono iniziati nel 2007 e il nuovo canale è stato inaugurato il 26/06/2016. Da allora vi possono transitare navi con lunghezza massima di 300 m. e larghezza di 49m. con pescaggio di 15,2 m. La costruzione del Canal del Nicaragua avrebbe potuto permettere il superamento di questi limiti, ma nel febbraio del 2018, fu annunciato l'annullamento del progetto.
・海外のクルーズ船は、カリブ海、地中海、大西洋あたりがドル箱のようだが、以下、Wikipedia(イタリア語版) の記事を抄訳してみよう。La nave da crociera è una motonave(帆走によらない、エンジンのついている船) di medie-grosse dimensioni(中・大型船) utilizzata per le crociere, viaggi a fini turistici e ricreativi con una durata variabile da una a quattro settimane(期間は1週間から3ヶ月), durante i quali i clienti vengono intrattenuti a bordo con le varie strutture presenti, soprattutto di tipo ricreativo e sportiv(リクレーションやスポーツ目的の). Vera e propria icona del turismo di massa moderno, traggono origine dai transatlantici, grandi navi passeggeri inizialmente utilizzate per collegamenti passeggeri in regolare servizio di linea tra il continnente europeoe quello americano.(もともとは大洋横断の船旅で欧州、米国の顧客にサービスしていた。)
Attualmente (2026) la nave da crociera più grande al mondo è・
・2026年現在で最大のクルーズ船は;Icon of the seas. (総トン数25万トン、乗客乗員計最大:9,950人ロイヤル・カリビアン(本拠・米国、ノルウェー)社運営。Utopia of the sea 他約30隻の大型船を保有する。Icon of the seas.は、ちなみに長さ365mなのでパナマ運河は通過できない。専ら、カリブ海クルーズに専念している模様。
カーニバル・クルーズ社も大きい。
In Italia(イタリアでは2グループある), ad oggi, il mercato delle crociere è diviso principalmente tra due compagnies:
la Costa, con sede a Genova, (CostaCrociere社、本社はジェノバ).La Costa Crociere fu fondata a Genova nel 1854 è attualmente di proprietà della più grande realtà mondiale nel settore crocieristico, la Carnival Corporation &Plc(世界最大のクルーズ船運営グループ・カーニバル コーポレーション)の株主でもある。
MSC Crociere, con sede a Ginevra (Svizzera)(MSC Crociere社、本社はジェネーブ(スイス))
・下北沢にもう少し、行かなければ・・と思っていたので今日は、「カレーの店八月」に行った。カウンター席のみで9席かな?でも割と回転早く、そんなに待たずに入れた、何か、この手の「合いびき」ルーのカレー屋さんはお洒落なイメージがあるのか若い女性が多い。またSNSに載っているのか、韓国語、中国語が客席から聞こえてくる。
・シンプルな、キーマカレーにしたんだけど、なかなかにうまい。ちょっと甘めの味付け。辛いのがお好みの人は各テーブルに備え付けの辛子パウダーを大量に加えるんだとか。
・シモキタでも「カレーフェス」やるんだよね・。神田・神保町に比べると、お菓子とかスィーツとか周辺商品もカレーで攻めていたかと思ったが、パンフレットもらってこよう。今日は探したけど見つからなかった。15周年らしい。古着店まで参加しているよ・・。
↑ネットに出てた。
・10/5 の快慶作(?)僧形八幡神座像の公開が「1年に1度」のタイミングででてくる。まああと少なくも数年は元気に歩けそうだが、何があるかもわからないので、今年中に行っておこう。これで東大寺の不定期の彫像などのご開帳はすべてつきあうことになる。
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・せっかく、奈良まで行くので、キトラ、高松塚も見て来よう。本来の塚の跡(これが国宝?)は自由にみられるが、壁画コピーを納めた「資料館」は、「完全予約制」とからしい。まあ、一度行ってみよう。(+2件)駅から歩きらしいが雨降ったらやめよう・・。
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・京都は京博の源氏物語についての特別展に力が入ってるようで、東博にも来るが、「予習」のつもりでみに行くか?![]()
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・あとは名古屋、岐阜で刀剣とか国宝があるので、ついでに、見て来よう。(+2件)、これで5件かな??![]()
別途「大徳寺展」、「伊能忠敬記念館」(香取市)、「サンリツ服部美術館:寒山図」(諏訪市)を積み上げよう。ここで7件前後はありそう。
なんて「皮算用」してます。ウシシ・・・・。![]()
・「ノジュール」が来たので、過去1カ月分を〆ておこう。
<読んだ本>
〇「理趣経(現代語訳)」(正木晃著・角川ソフィア文庫)
〇「国宝建築事典」(矢ヶ崎太郎著、野村彰イラスト・学芸出版社)
〇「異常気象の科学」(講談社ブルーバックス・今田由紀子著)
〇「完全版 インパールの戦い」(笠井亨平著・文春新書)
〇「ロンドン骨董街の人びと」(六嶋由岐子著・中公文庫)
〇「日本中世への招待」(呉座勇一著・朝日選書)
〇「ゆっくり急げ」(ヤマザキマリ著・中公新書ラクレ)
〇「与謝野晶子 火の色の歌人」(今野寿美著・岩波新書)
〇「世界をつくった奴隷の歴史」(布留川正博著・ちくま新書)
〇「グラスの中のイタリア」(櫻井美紗子著・集英社新書ヴィジュアル版)
〇「なぜ日本が世界に必要なのか」(エマニュエル・トッド著・文藝春秋社)
〇「ノジュール 2026/10月号」(JTBパブリッシング)
<これから読むかもしれない・・本>
・奈良+ひとり旅。奈良は、「飛鳥・藤原の宮都」の世界遺産登録とか、旧奈良監獄を活用したホテル&ミュージアムの誕生とか話題が沢山ある。これまで行ったのは、「国宝」目当てに行った先で、「そういえば国宝なんだけど、高松塚とかキトラはまだいってないな・・」とため息をついていました。まあ近鉄の駅から徒歩で12-15分程度とあるので、行ってみるか?「飛鳥・藤原の宮都」全体を回るのには、奈良交通の飛鳥周遊バス「赤かめ」が便利。他に、桜井明日香線やら橿原市コミュニティバスなども使えるとか。もすこし、調べよう。
・そのほかの特集でおもしろそうなのは、「発酵の町」。この切り口で、北海道余市町(ワイン、ウィスキー)、長野県木曽町(麹、日本酒)、千葉県 神崎町(発酵食品、しょうゆ)。余市の農園のひとつは知人の親族経営のものみたい‥。
・「アートに夢中」(pp.92-93)は、今度・大徳寺の特別展(10/14-)に出る「観音猿鶴図」(牧谿筆)の解説。珍しい話題としては、p.94の藤田嗣治のNY時代の作品展。(軽井沢安東美術館:開催中)、『孤独のグルメ』の作者が語る、蕎麦屋2店。(p.101)
・それから、「季節でめぐる 世界の絶景」のケープブレトン。副題は「本当は教えたくない、アトランティックカナダの紅葉」。感じは、モントリオールからいって眺めるローレンシアン台地の紅葉とよく似ている。まあ同じカナダ東部。
・9/20日付で出版されている。イラスト(野村氏)がきれいなのと著者(文化庁文化財専門委員でもある)矢ヶ崎氏のコメントが短いながらまとまっているので、気に入って購入。ところで「全152件」という捉え方だが、一般には、235件(305棟)・・複数の棟を持つ場合もあるので・・というのが行きわたっている。これは例えば、法隆寺は建物の国宝は10件、東大寺は5件あるものをそれぞれ、寺社数で1件としてまとめてしまうカウントの仕方だ。
・このベースで、直近の吉井家住宅(兵庫県)、箱木家住宅(兵庫県)まで入れて、152件というカウントだ。まあ棟数を言うひとは聞いたことがないけど、235件ベース(これだと、寺社でも、どの部分が未訪問か捉えやすいとか利点はある。)は良く聞く。どのベースの話をしているのかをはっきりさせておけば問題ないか・・。
・建物以外では、たとえば彫刻では、「ご本尊と脇侍あわせて三体まとめて1件の国宝」、「四天王像は4体まとめて1件の国宝」とかいうのが普通。「十二神将」の場合は「十二体併せて1件の国宝」と言うようになる。(新薬師寺の場合は、一体だけあとの時代の作成なのでそれは、「国宝」指定からはずれている・・。)それから、古文書とか神社の宝物の類いが「~点すべてまとめて1件の国宝」という場合がある。なので「件数」が重要になる。(中の「点数」を他の国宝をカウントするときに混ぜてしまうと「インフレ」の申告数字となる。)
*この「建物」152件のリストをチェックしてみた。17件が未見だった。なので、「カバー率」は、約89%。未見リストをチェックすると「あれ、まだ見てなかった??!」というのもある。
個別にあげてみると:
・竜吟庵:東福寺の塔頭。春、秋の季節限定の公開。秋は11-12月みたい。冬じゃん?
・光明寺:山の中腹にある鎌倉時代の門。歩くのがしんどそうなので無理かも。
・如庵:愛知県にある茶室。・妙喜庵(待庵)これも茶室。少し勉強してから。
・孝恩寺(大阪)、朝光寺(兵庫)、箱木家住宅(兵庫)、古井家住宅(兵庫)、善福院(和歌山)。住宅は本年指定。善福院は道成寺に行った時、行けばよかった。後悔。
「善福寺」でなく「善福院」。
道成寺からさらに電車で1時間か?降りて、駅から遠い・・。それでやめたのかな??
・あとは中国、四国、九州、沖縄に残っている。豊楽寺(高知)、大宝寺(愛媛)、太山寺(愛媛)三仏寺(投入堂)(鳥取)、神魂神社(島根)、通潤橋(熊本)、富貴寺(大分)、玉陵(沖縄)。山の奥で行きにくいお寺が多い。中・四国地方をまわるルートでも来春企画するか?![]()
〇ちなみに、「235件(=個別の指定建物件数を足し合わせる)」で見たら、全部で未見は21件で、カバー率は91%となる。上記の17件に加えて、4件(寺社の他の建物は見ている・・・)ある。
・広隆寺(京都)桂宮院本宮。(現状、公開されてない)。
・醍醐寺:上醍醐の「清滝宮拝殿」と「薬師堂」は山道を片道1~1.5時間の歩きが必要。(車はつかえない)。![]()
・西本願寺:黒書院及び伝廊(通常非公開)。
・メナムのほとりは、昔、行った事がある。街カレー巡り:「メナムのほとり神保町本店」行ってきた | 雑文・ザンスのブログ。今回は、神保町の新店舗に行った。ていうか、駒沢大学の某タイ料理屋さんに行くつもりで、現地に開店直前のタイミングで着いたのだけど、何と!「夏休み」で休業中?!・・タイに里帰りでもしているのかな・・と張り紙がでている。トホホな展開なので、半蔵門線で乗り換えなしに行ける神保町に行先を変更!!
・まあ新店舗は神保町すずらん通りの郵便局の隣の隣で、一等地。前の店は、すずらん通りの「延長」ていうか白山通りを越して、寂しくなるあたりで、雰囲気は今の方がはるかにはやってる感じ。ちょうど着いたのが12時過ぎ当たりのピーク時で、ほぼ満員のなか一人だけの客で、申し訳なかったが、席をすぐに用意してくれた。
・「カレーならなんでもいいか?」とメニューにある「カオソーイ」にしてみた。帰宅してから「世界のカレー図鑑」を調べたら,p.72に解説があった。曰く、「Khao Soi麺。ココナッツカレー麺。揚げ麺とゆで麺、2つの楽しさ。・・マイルドな辛さで食べやすく、トッピングの揚げ麺のカリカリ感と高菜漬けの酸味が食欲を増進。タイ北部の名物で、中国の雲南省やミャンマー料理にルーツがある」。ちょいと量多すぎだが、グリーンカレー(こっちを最初は食べる予定だった)も隣の人がオーダーしていたが、すごい量。まあ「ライス少な目」でオーダーすればいいか?!グリーン・カレーは、次回挑戦。
・まあ、タイ料理なんだけど、カレーでもある。奥が深いや・・・。
(イタリア語訳)
Per me, anciano di 76 anni, studiare una lingua straniera è sopratutto per evitare la demenza senile(老人性痴呆).Penso che studiare i temi profondi(ma non arriveranno mai alle concluzione finali) come la filosofia,la storia, la matematica anche la lingua sia molto bene per mantenere la salute mentale. Come ho studiato il francese , una altra lingua latina, l'italiano, non sarebbe troppo dificile a studiare usando l'etimologia.
Per i Gippanese, la pronuncia dell'Italiano che utilize molte vocali(come il giappnese) è relativemente facile.L'intonazione è questione de l'abitudine comprendendo una sorta di meccanica melodioso. Via via che mia conoscenza de l'italiano aumente, potrei capire meglio parole dell'opere lirice e cinema.
Mi piacciono molto tanto i cinema italiane. I registi favoriti sono Federico Fellini(La Strada,ROMA,Amarcord,Il Casanova di Federico Fellini etc.)、 Giuseppe Tornatore (Nuova Cinema Paradiso, La leggende del pianista sull’ocean, Malène etc.) e Roberto Benigni(La vita e bella, La tigre e la neve etc.)..Vorrei guardare lolo capolavori senza contare sui sottotitoli. (167語)
76歳の老人が外国語を学習する目的は、まずは「老人性痴呆症」を避けるため。学問で「深く学んでも結論が出ない」のは哲学、数学、言語、歴史らしい。これは精神衛生上は非常に良い(なのでボケない??)らしい。フランス語は学んだので、同じラテン語系のイタリア語は語源を活用すると比較的勉強しやすい。
日本人にとっては、イタリア語は発音が(母音を多用するので)日本語と似ていて学習しやすい。イントネーションの問題があるが、これは「慣れの問題」というか、メロディーの仕組みに慣れるしかない。イタリア語の知識が充実してくると、映画のセリフとかオペラの歌詞がわかるようになるかも・・です。
映画監督ではフェデリコ・フェリーニ(作品:La Strada,ROMA,Amarcord,Il Casanova de ,Federico Felliniなど)、ジュゼッペ・トルナトーレ(作品:Nuova Cinema Paradiso, La leggende del pianista sull’ocean, Maleneなど)、ロベルト・ベニー二(作品:La vita e bella, Latigre e la neveなど)が好きだが、サブタイトルにたよらず映画を堪能できるようになるのが夢。
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語彙:(Wikipedia)より。
認知症(英: dementia)は認知障害の一種。狭義ではヒトの脳の後天的な器質的障害で発達した知能・知性が不可逆的に低下する状態である。初期段階は老化による物忘れと混同されやすいが、どれかが並行して起きる(物忘れに自己対処出来ない、物忘れ自体を忘却、妄想・幻覚、依存、徘徊、挑戦的行動、睡眠障害、介護への抵抗、異食・過食、抑うつ状態など)。人によって症状は様々である。医学的には「知能」の他に「記憶」「見当識」を含む認知障害や「人格変化」などを伴った症状群として定義される。
まあ、語学の勉強で認知症が防げるかどうかはわからないが、脳には「刺激」になるはず。クリ二ックで沢山の認知症患者を目にしたが、「ああはなりたくない!」。まあアルツハイマー病は、一種のゴミが脳に溜まって行ってなるらしいですが・・。
(イタリア語版。必ずしも同じ解説ではないが・・)
In meicina la demenza è una condizione neurologica caratterizzata dalla comparsa(出現), in seguito a varie patologie cerebrali, di un declino di molteplici(多様な) funzioni cognitive, ovvero di un declino della memoria (a breve e a lungo termine) e di almeno una funzione cognitiva fra le seguenti: deficit di funzioni esecutive (capacità di pianificare le azioni, capacità di pensiero astratto, capacità di critica e di giudizio), linguaggio(独特の言葉使い), capacità di riconoscere oggetti e persone, funzioni prassiche; il deterioramento cognitivo deve essere di gravità tale da rendere il paziente non più autonomo nelle attività quotidiane, essendo lo stato di coscienza vigile. Nei pazienti con demenza è frequente osservare modificazioni della personalità, che si manifestano come disturbi comportamentali, fra i quali apatia (perdita di iniziativa), disinibizione comportamentale, episodi di agitazione.
・Ekamaiは、バンコックの飲食街のひとつ。日本人に人気の高級住宅街およびおしゃれなカフェやナイトスポットが集まるエリア。近隣に日本人も多く住むエリアらしい。で、「ya thai」って「屋台」をひっかけている?と思ったらピンポンでした。
・246から長者丸通りを入っていくと、道路の右手にこの看板がでてくる。(看板の反対側には、ビルの中の7-11。)まっすぐ続く小路の先に、レストランが見える。グリーンカレーと、レッドカレーで迷ったが、A2レッドカレー+ガバオ)のセットにした??スープもついてる。飲み物も込み。どれも辛いが、味はもちろん違い、堪能できた。
・ま、ライスはやや多めなので、カレーやら具は全部食べたけど、ライスだけ少し残してしまった。
・次回は、グリーンカレーを食べに行こう。ウーバーとかテイクアウトでの注文も多いようだ。
お店のHPを見つけたので、載せておこう。