↑ブロック塀から木が出てるし、ブロック塀は崩れる可能性があるということでこちらも解体予定。

家屋、ブロック塀、木の伐採.処理の解体見積もり

A社 約350万円

B社 約410万円

C社 約500万円



オバサンの手元にリスタートさんから携帯が届いた❗️

オバサンが嬉しげに電話してきた❗️

そしてオバサンが携帯を持ったことにより、

ビ○○ジハ○スのアパート契約ができるので、携帯番号を記入し、必要書類と一緒に再FAX📠



私はアパートと申し込み、オバサンが携帯持った事により、また一つ仕事が増えたニヤニヤ


それは社会福祉協議会「かけはし」とオバサンを契約させる事だ❗️

実はこれまでオバサンは生活保護のお金と遺族年金を受け取ったら、何に使ってるのか、すぐお金がなくなる。そして、市役所に行き前借りでお金をくれと言う。NPO法人にも出向きお米やカップ麺などをもらう。私にもラーメン持ってきてと言う。みんなオバサンがお金を何に使ってなくなってるのかわからないし、物をもらう事も市役所は目をつぶっていたそうだ。私と市役所とNPO法人と話合い「かけはし」を利用する事が最善だということになった。


「かけはし」とは、オバサンの通帳を預かりオバサンの代わりにアパート家賃代、携帯代、光熱費代、貯金など管理をしてくれる制度。本当は成年後見人制度を利用したらいいと思ったが、時間と費用がかかりすぎる。

「かけはし」は本人が同意をし、月々1500円の利用費がかかる。(利用費1500円も保護からのお金だ)


4月30日にオバサンは「かけはし」に同意してくれたので、5月12日が面談と契約日となった。


5月12日待ち合わせてオバサンを「かけはし」に連れてった。そしたら「契約する気ない、知らん」と言い出したポーン

そこから私と市役所の方と、かけはしの方と3人で説得し、契約10分で終わるところ4時間もかかったチーン

繰り返し説得する中で、私の事を、「身内ではない」と言い出した。市役所の方がオバサンに、「あなたのご主人からしてみれば姪っ子ですし、あなたの娘さんからしてみればいとこです。そうゆう言い方はないんじゃないですか?」注意をしてくれた。その時私は黙って聞いていた。


後で家に帰って思い返した。こうゆう時こそ、信心のおかげだと思った。普通、身内でないと言われたら、信心してない人なら、「もう知らん、勝手にせぇ!」とか「こっちこそお前みたいなの身内じゃ思うてない」とか「これだけしてやってるのに」って言うのかなって。。。

なぜか私はその場面で腹を立てることなく、冷静だった。信心のおかげだと思う。


4時間の説得で、やっとオバサンは「かけはし」と契約をした。途中かけはしの方に対して、ボールペン🖊は投げるわ、書類は投げるわ、「オマエ、クソッ」と言うわ、それは私が注意した。


やはりオバサンを折伏して、人格面を変えさせないといけないとつくづく思った。


オバサンの言動、行動でかなり損をしてる。

礼儀、振る舞いで、いかに周りの人を味方につけられるか、生き方、環境が変わってくるかオバサンに教えていかないといけない‼️


私、ふと気がついた‼️

ブログの「相続以前の問題発生」というタイトル。まさしく、今は相続で動いてない笑い泣き

オバサンの生活を整えてるニヤニヤ

ボランティア活動!?支援活動!?みたいな事ばかりしてる。身内でないというなら。。。


オバサンのおかげでこれまでに、ゴミ処理してくれたNPO法人、障害者支援、携帯のリスタート、生活保護でも入居できるビ○○ジハ○ス、社会福祉協議会「かけはし」を知った。

これはオバサンに感謝だなウインク