
石破茂総理大臣が7日、緊急の記者会見を行い辞任する意向を正式に
表明した。
また今後行われる総裁選については「後進に道を譲る」「立候補はしない」
と明言した。
報道陣からは、衆参両院での選挙に敗れた後、SNSなどで「石破辞めるな」
というワードが盛り上がりを見せ、さらにデモまで起きたことについて
質問が飛ぶと「きちんと仕事をしてくれ、ということだったのではないか」
と述べた。
(ABEMA NEWS)
就任11か月での辞意表明となった石破総理。
7日に石破氏が辞任を表明する意向と速報された後、7日午後
4時36分に漫画家松田洋子氏が「石破総理が辞めた後の総理は、
石破総理でお願いします」とポスト。
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4&3&6=13
2025年9月7日・・・2&2&5&9&7=25
13&25=38・・・3&8=11
次の首相にふさわしいのは?
毎日新聞2025/9/7 07:01
「石破やめろデモ」全国同時開催決定
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テクノロジーの視点:SNS時代の情報格差が露呈
デジタル分断が作り出す「二つの現実」

歴史の視点:繰り返される「報道しない自由」
2011年官邸前デモの既視感
2011年の官邸前反原発デモでも、同様の「報道の空白」現象が発生
しました。当時、政治部記者は「デモは自分たちの担当ではない」
と考え、社会部は組織的な告知がないため取材体制を組まなかった
という構造的問題が明らかになりました。
「石破辞めろデモ」の参加者が語った「普段デモになんて参加しない
人たちが大勢集まった」という言葉は重要です。政治に無関心だった
国民が行動を起こすほど、現状への不満が高まっているにも関わらず、
その声が適切に社会に伝わらない構造こそが問題の核心なんです。
2025年9月2日 06:19

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キャップ付き
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9/08 9:00

前回の総裁選では麻生氏に支持された高市早苗氏。総裁選があるか
ないかはっきりしない時期から、「心はとっくに決めている」と
満々たる意欲を示している。
石破氏が選挙敗北の責任を認めて、すぐに辞任に踏み切らなかった
のは、「石破頑張れ」という世論の盛り上がりがあったことも一因だ。
その背景には、「選挙の敗因をつくった旧安倍派の裏金議員たちが石破
首相の足を引っ張っている」という世論の批判があったことは間違いない。
高市氏は裏金とは関わっていないが、高市氏を推した議員に裏金問題
に関わった議員が多かったことも事実だ。去年の総裁選で高市氏に
推薦人になった20人のうち9人が落選したり引退したりして支持勢力
も減っている。
裏金問題にけじめをつけられないままズルズルときたことが、衆院と
東京都議選に続いて参院選も惨敗した最大の要因だ。
確かに自民党の都合だけを考えれば、それしか方法はないだろう。
その閣僚経験者は、一番ふさわしいのは林芳正官房長だという。誕生日
の1月19日にちなんで「何かあったら駆け付ける『政界の119番』です」
と自己紹介する林氏である。
自民党に明日はあるか
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令和4年1月21日
パンデミック対応、漁業補助金交渉、農業交渉、WTO改革等
林外務大臣のスイス主催WTO非公式閣僚会合への出席について|外務省
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4&1&2&1=8(4 4)(11×4)


一握りのエリートだけが支配し、一般国民は奴隷よろしく監視・管理
される社会という現代版共産主義・全体主義化を目指していることを
隠ぺいする為に一見良いことのように聞こえる綺麗ごとを並べている
としか思えません。SDGや地球温暖化も同様です。
我が国の増税なんとか首相が一時「新しい資本主義」などと看板まで
作って得意そうに話していましたが、これがまさにWEFの主張する
利害関係者資本主義のことでしょう。
彼は明らかにWEFの主張に忠実に様々なことをやっていますね。












